中国新型コロナウイルス対策

コメント(2) (0)

shutterstock_1621031059.jpg

  

  

東京オリンピック中止へ!?

日本政府が言わない中国新型コロナウイルスのヤバさ

   

以下が動画の内容を「文字起こし」したものです。

    

日本政府はオリンピックがこれからあるんで、中国からインバウンドで期待している収入を減らしたくないという思惑でわざとこの病気のことを深刻に応じません。

SARS対応の専門家ですら感染して死んでしまいます。

  

今の中国の新型コロナウイルスの拡大が続いています。

実は sars ウイルスの時にこのウィルスの現象をずっと追いかけて内海新聞にも連載しました。

 

当時私は分子生物学を学んでSARSウイルスの DNAを自分で分析していました。

各国の研究者とも意見交換をしました。

 

ですから学者レベルで皆さんにこの病気を説明できます。

今回メルズそれからこの新型コロナウイルス、今中国武漢で発生しているものはほぼ一緒です。

 
ですのでSARSウイルスのことを説明すれば、大体皆さんも今後どうすればいいか、この病気の本質が何かはすぐわかると思います。

 

まず、ここの写真に写っている電子顕微鏡の写真これがSARSウイルスです。

こちらがSARSウイルスの構造です。

 

この通りスパイクと呼ばれるところが体内に入ってから体内の細胞に取り付いて中のRNAウィルスを放出して増殖してゆきます。

実は各ウイルスとのBPの照合結果をしてみると面白いことがわかります。

 
世間では今一コロナウイルスの発展したものとかコウモリとか野生動物から生まれたっていうふうに言ってますがこれ嘘です。

 

このウィルスは完璧に人造です

  
なぜそれが分かるかというとこの人コロナウィルスに対して一致する箇所は70カ所で確かに多いんです。

ところがその次に多くなってくるのは「おたふく風邪」であったりとか、マールブルグ病のような凶悪な病気のエボラウイルスやエイズのようなウィルスの成分が入っています。

 

さらにこのウィルスのGC数(DNA配列のアミノ酸の数の総和)で見ると傾向が出まして、GC数をもとに見るとコロナウイルスっていうのはこの通り、SARSウイルスと同じようで、違うゾーンにあるウィルスだということがわかります。

HIV猿エイズのSIVやおたふく風にに近いんですよ。

 

生物化学兵器の先進国であるロシアの専門家は、中国のサーズ流行をどう分析していたかということなんですが、サーズは天然痘とエボラのハイブリッドで中国人民解放軍のBC兵器だと、はっきり言ってたんですね。

でそれから自然界のウイルスだと今回の武漢のような流行はしないんですよ。

 

こんな感染拡大の仕方しないんです。

こういう爆発的な感染の仕方をするっていうのは、生物化学兵器だというのが専門家の見解でした。

 

つまりサーズというのは生物兵器だったんですよ。

つまり今回の新型コロナウイルス中国のウイルスは明らかに生物兵器です。

 

どうしてか?

実は中国軍っていうのは第二次大戦後からロシアの軍事支援を受けて生物化学兵器の開発ずーっとしてきているんですよ。

 

それが漏れたのがサーズだと言われています。

でそのコロナウィルスのDNAですね。
 

今回のコロナブリスを特許保有しているが実は南アフリカ共和国です。

南アフリカという国は黒人だけを考慮しウイルスの開発を長年行ってきています。

 

バイオ大国なんですよ。南アフリカっていうのは。

でその南アフリカとかから中国はロシアも含めてこういう凶悪なウイルス株を仕入れて、軍事利用している可能性がすごく高いと言われています。

 

まりサーズというものはもともと中国の新型コロナウイルスって言われているものなんですが、特定の人種に作用する選択型のウイルス兵器なんですね。

なぜなら当時サーズあれだけ流行して800人近い死者が出ましたが、日本人韓国人やすぐそばのアジアの人たちの死者はほとんど出なかったのです。

 

これが当時なぜだとみんな言ってたんですね。

そこで推測されていたのが、おそらく韓国人と日本人が中国人と免疫が違うんじゃないかって話が良く出ていました。

 

例えばですね韓国人っての日常生活よくキムチを食べている民族です。

日本人はヨーグルトや納豆みたいな酵素とかバイオ食品をよく食べますね。

 

もともとこうした民族性の違いがかなりあったんじゃないかと言われています。

つまりサーズは当時中国人が主に死にやすかった病気なんですよ。

 

このサーズについて今回医学会、東大病院、国立感染症研究所が、どういう対応しようとしているかというと「陰圧病棟」というもので隔離して管理します。

患者を一つの部屋に閉じ込めて外の空気が入らない中の空気をHEPAフィルターで濾して一切外に出さない、いわゆるバイオラボで隔離して治療しようというわけです。

 

ところがですねこういう治療する場合、エボラと同じですから看護師も医師も特殊な防護服を着て治療しないといけません。

物凄い重装備です。

 
死亡した場合はその患者の死体を外に出して火葬とかできないんですよ。

ホルマリンで厳重に消毒しても地中に埋めるくらいしかできないと思います。

 

それぐらい怖い病気なんです。

 

看護師と医師も治療中に感染したり死亡するリスクの高い病気ですからね。

でもこの標準的な今の医学会の常識の治療は、実は間違いだということを言っておきます。

 

実は当時の医学者のみセオリーでは陰圧病棟で隔離治療したサーズ患者ってのは実は死にやすかったんですよ。

あと救急車での密室搬送した人も死にやすかったんですね。

 

ところが生き残った人がいたんですよ。

ねそれはもう答え出ちゃってるけど、窓を開けて患者を搬送してた、何にも考えずに走れたタクシーの運ちゃんは生き残ったんですよ。

 

これがミステリーになっていたのです。

 

つまりこのサーズそれから中国新型コロナウイルスでね本来良い治療法っていうのは、実は閉じ込めて隔離する病気の治療じゃなくて、自然界の山小屋とかにひとりだけの寝かしておいて放置しておくのが一番いいんですよ。

もう何にもしないで本人の免疫力で治癒させるというのが一番ベストなんです。

 

ところが中国政府も日本政府もこんなことは絶対しないと思います。

怖くてできないと思います。

 

ですがこの病気は人造ウイルスで細菌兵器です。

人工で作られたものは、自然界の世界では生き延びにくいんですよ。

 
だから自然界の力に頼った方が本来いい訳なんですね。

自然淘汰の中で生かした方がいいんです。

 
 
中国のこの新型コロナウイルスにかかったらどうするか?


もう基本的に病院ではこれしかできないと思います。

ステロイドそれからリバビリンで治療するしかない。
 

ステロイドというのは皆さんも知っている通り体に悪いです。

ホルモンですから、沢山打ちます。

  

そうしないと咳が止まりません。

SARSで一番死んだのは咳なんですよ。

  

もう肺が壊れるほどの激しい咳が出て絶対に止まらないんです。

その咳で肺が壊れちゃいます。

  

なので咳を止めようとしてステロイドを使います。

今日のこのステロイドを使いすぎると、治っても後遺症で死ぬ人が出るんですね。

 
それからもう一つがリバビリンと呼ばれている抗ウイルス薬です。

これはアメリカ空軍の最近兵器部隊が開発し、兵士を防御するために作った万能の抗ウイルス薬です。

  
当時も試されましたが、実はこのリバビリン副作用が強力で、再帰性というものがあります。

 

細胞の奇形が起きるという副作用があるんですね。

だからこれを使ったからいいってわけじゃないんですよ。

 

でしかもこの国の新型コロナウイルスは報道もされないでしょうし、皆さんもまだ全容がわかっていないと思います。

私はもう予測して言えます。
 

治っても予後は悪いです。

体がボロボロになって一生後遺症で苦しむというそういう病気ですからね。

 

全然甘くないです。

でこの感染防御ついてみなさんにお知らせします。

 

まずマスクは一応気休めです。

もうね中国でマスクしていますがあれじゃあ全然効かないですですよ。

 

もしマスクを使うのであれば N95マスクという、ものすごくこまかいウイルスが入らないマスクを使ってもらうしかないです。

病棟で使うようなものですけが、これは呼吸しづらいうえ値段も高いです。
  

あえて皆さんで安くても手に入る物としては、イソジンポピドンヨード液ですね。

これが有効です。

 

あと手洗いです。

このイソジンと手洗いぐらいだったら、皆さんもすぐやれると思います。

ポピドンヨード液のうがい、それから手洗いなどをする

 

中国で、なんでこんなに爆発的に感染広がるかっていう話なんですけど、中国の風土があるんですよ。

乾いた空気で粉じんが舞い上がっている都市です。

 

普通の中国人はだいたい日常的にお茶をすごい飲んで、水分補給をしてるんですけれども衛生管理が悪いんですよ。

中国は今も変わってないと思います。

 

20年前に行きましたけれども、男の人も女の人も平気で、道端で鼻水とか痰をペーっと吐くんですよ。

日本じゃ考えられないです。

 

トイレで水を流さないで手も洗わない人が圧倒的に多かったです。

今はどうか知りませんが、変わらないと思いますよ中国って。

 

それから感染防御について皆さんに言っておきますが、体力の維持をしてください。

体力があれば免疫がありますからね。

 

ウイルスの感染症というのは、基本的に薬はないんですよ。

皆さんが自分で寝て治すしかないんです。

  

つまり規則正しい生活をして疲れないことです。

あとはよく寝ることです。

  
それから暴飲暴食しないでください。

アルコールは免疫力を低下させるので飲まないことです。

   

調子にのって飲みまくってトイレで手を洗わないで、駅前を通って鼻糞掘ったら間違いなく感染しますよ。

鼻くそはほじらないことです。

  

指が入ったら中の粘膜に感染しますからね。

中年のオヤジがやるパターンですね。

 

サーズの時もそうなんですけど、40代以上で持病がある人や糖尿病とか他の感染症とかある人は免疫力が低下しています。

40から80代までのこういう人たちは、みんな死にやすいです。

 
それから感染防御についてもう一つ。

体力の維持がさらに重要です。

 
他の感染症にかからないことです。

インフルエンザにしても合併してしまうと10倍ぐらいに感染率が上がっちゃうんですね。

 

とにかくストレスをためないことです。

日本政府はただちに中国人の日本への入国をシャットアウトすべきです。

なぜしないのですか?

 

オリンピックができない?

緊急事態なのにそんなに外貨が欲しいのですか。

 

感染した大量の中国人観光客によるインバウンドがそんなに大事ですか?

   

筆者が常日頃から言っているように、バイオマットで体温を上げて抵抗力を上げる。

糖質の食べ物はできるだけ避けて、プロテインでタンパク質をしっかり補給してメガビタミンで武装する。

   

しっかりと水分補給をする。

人込みを避ける。

    

中国人観光客がたくさん訪れる場所へは近づかない。

かかっても、病院へ行かず、ひたすら寝て体力を温存する。

  

参考になれば幸いです。

  

   

トラックバック(0)

トラックバックURL:

コメント(2)

ハッチさん

こんにちは!
いつも、役立つ情報をありがとうございます

新型コロナウイルス肺炎にかからないようにする対策、そして内海医師の中国新型コロナ
ウイルスのヤバさの動画もありがとうございます!
皆川加奈子


コメントをありがとうございます。

とどのつまりは、抵抗力を上げること、つまり日頃からの心掛けが肝心だと言うことですね。

それと君子危うきに近寄らず。

お互いに気をつけて乗り切りたいモノです。

コメントする

2020年1月

« 前月 翌月 »
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

月別アーカイブ