2019年08月08日 のCoolに過ごそう

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冷たい飲み物が欲しい!すぐ氷が作れる小型高速製氷機「IceGolon」

本体サイズは幅240×奥行き260×高さ290mmと小型。それでも、6?15分で7個の氷を生成できます。

水入れてボタンを押すと製氷がスタートし、完成した氷は本体の製氷皿へ自動的に移されます。製氷皿にはおよそ35個の氷を収納可能で、飽和状態になると製氷が停止。氷を取り出すと自動で再スタートします。非常にわかりやすい機構です。

バッテリーは約8時間使用可能。市販のUSBモバイルバッテリー(別売)を使用できますので、さらに長く使いたい場合でも大丈夫です。  

    

圧倒的に涼しい!着るだけで上半身を冷やしてくれる水冷ベスト

背中側の高性能な静音ポンプによって、冷水をベストに循環。冷水は最大2Lの専用タンクに入れておくことで、最大4時間冷たい状態が継続します。

 

トヨタ「JPNタクシー」の誤算...不評で"不買運動"も?

JPNタクシーが苦戦している理由

注目を浴びるシエンタ

      

他人の幸福を願うだけで不安が減少して精神状態がよくなると判明

他者に優しい考えを抱いたグループは不安が減少し、共感性が増し、他者とのつながりを感じ、他者を思いやる気持ちが増加したとのこと。また、相手との関連性を考えたグループについても、他者とのつながりや思いやりの気持ちが増加したことが確認されました。

驚くべきことに個人の性別や性格の違いといった要素は、今回の実験結果に影響を及ぼさなかったそうです。

1980年代に行われた研究では、「相手を自分より下に見ることには沈んだ気分を回復させる効果がある」とされていましたが、近年の研究では「他者と自分を比較することが精神に悪影響を与える」と結論付けられています。今回の研究結果は、近年の研究結果を裏付けるものとなっています。

他人へ愛情を持った考えを抱くことは、不安を減らして幸福度や共感性を高め、社会的なつながりを感じさせてくれます。

  

うそ発見器は実際どれくらいうそを見抜けるのか?

ポリグラフの結果をアメリカの裁判所は証拠として認めていません。

ウォルター・マッコイ判事は「うそ発見器は一般常識ではない」と主張し、合衆国控訴裁判所もこの判断を支持する形で「うそ発見器の科学は科学コミュニティに広く受け入れられていない」と述べました。

心理学者や弁護士によって「信頼性が低い」といわれるうそ発見器ですが、一方で長年にわたり有効性を主張し続けている心理学者や警察、政府の存在があります。

「うそ発見器が実際に成功するのは、容疑者がそれを機能すると信じている場合のみである」とする見方もありますが、ドラマや映画といったフィクションでうそ発見器が「効果が実証された技術」として扱われ、人々がうそ発見器の力を信じるようになる中で、fMRIとAVATARによるうそ発見器による犯罪捜査が大きく進歩する可能性もありそうです。 

  

トヨタ新型「クラウン」大ヒットは本当か?

実質値引きなど異例の積極営業に透ける焦り

       

熱を空に向けて放出して電力消費ゼロで都市を涼しくする新技術

内部の熱を外部に放出して温度を下げるという仕組みは、ヒートポンプを使って内部を冷やす冷蔵庫やエアコンと同じですが、今回開発された装置は熱放射に指向性を持たることが可能なため、空に向けて熱を放出すれば排熱で周囲の温度を上げてしまうこともありません。

しかも、電力を消費せず経済的で、環境への負荷が小さいのも特徴です。

太陽光がなくても熱を放出できるので、昼夜を問わず冷却効果を得ることができます。

また、今回の装置は約25cm四方の大きさですが、PDMSは食品添加物としても用いられるほど安全かつ安価なため、大型化や大量生産も容易だとのこと。このため、建物の屋上に多数配備すれば、施設を丸ごと冷却することも可能になります。

    

知識社会におけるもっとも不愉快な事実

私たちが生きている「知識社会」では、言語運用能力と論理・数学的能力が高い者だけがとてつもなく有利になります。

ますます高度化する知識社会では、直感や本能だけ頼っていると、ほとんどの場合、「ぼったくられる」側に追いやられてしまうのです。

   

「日本のお笑いって変なの?」をパックンが外国人3人と激論しました

なぜ日本には政治ネタのお笑いがないのか。

「どうやって自殺したか知ってる?」「頭に3発撃った」

    

人を幸せにするものは何か?ということがハーバード大学の75年間の研究で明らかに

研究は1938年に開始されてから75年間にわたって続けられている、世界に存在する最も長期的な研究のうちの1つ。あまりに長期的なため、さまざまな研究結果が出ているのですが、この研究を30年以上指揮しているGeorge Vaillantさんが最も主張するのは、老年における幸福と健康、そして暖かな人間関係の3つの持つ強い相関関係です。

金銭は生活に必要なだけ確保されていれば、それ以上は必ずしも幸せにつながるとは限らず、むしろ、愛・思いやり・感謝・希望・信頼・寛容さなどポジティブな感情が人の幸福に効果をもたらすとされています。

IQについて言うと、IQ110~115の男性とIQ150以上の男性の間に収入の差はほどんどないとされています。

幸福とは愛です。それ以上の何物でもありません。

 

なぜ韓国の「ホワイト国除外」で"空騒ぎ"するのか

誤解だらけの「韓国に対する輸出規制発動」

いつまで続く、「無知からくる誤解の垂れ流し」

     

  

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