2020年02月23日 のCoolに過ごそう

諜報機関のない日本は情報弱者

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鳴霞の月刊「中国」【新型肺炎・最前線】

 

非常に重要な情報です。拡散願います。

諜報機関がない日本では政府も正しい情報を入手していないのでは?

 
情報弱者の日本人はのん気すぎます。

来月あたり、爆発的に感染が広がり、死者数も急増する恐れがあります。

  

今でも中国からの渡航者が次々に日本に入国しています。

彼らは感染を拡大させるとともに、日本で無料の医療サービスを受け、全員、難民となり日本に居座ります。

 
安倍政権は危機管理が全くできない無能どころか痴呆政権。

こんな政権に日本を任せられません。

 

早く安倍政権を追放すべきです。でないと日本人の多くが殺されます。

日本は非常事態宣言すべきです。

安倍総理を下ろし、有能な指導者が臨時の総理となり自衛隊と共にこの危機的状況に対応してほしいです。

 

韓国内の米軍基地が封鎖された。米軍基地から2㎞離れたところにある教会で多くの信者にコロナウイルスが感染したため。基地内の学校2校が学校閉鎖。

 

韓国でも広範囲に感染が拡大し、韓国軍兵士の多くが感染。中国からの渡航者を入国禁止にした。

北京の福興病院に勤める共産党高級幹部が隔離された。

 

北京の共産党幹部の住宅地が封鎖。中央政府職員(65人隔離中、52人が感染している)の間でも感染が拡大中。隔離されている65人の共産党幹部に8人の医者と看護師が含まれる。

中国政府は北京からマスクや防護服などを他の地域に持っていくことを禁止した。

 
北京大学の病院の中の老人科(多くの医師と看護師がいる)が隔離された。

北京の共産党幹部や医療従事者などは忘年会や新年会で感染した人が多くいる。

 
中国のサントン刑務所で200人以上が感染。

武漢から感染した息子が囚人の父親に面談に来たためそこで感染が拡大中。

 
武漢の女子刑務所でも囚人230人くらいが感染した。

武漢では感染が非常に速くなっている。武漢の刑務所の責任者が解任。

  
浙江省の刑務所でも34人の囚人が感染。

武漢の華中科学大学の有名な社会学教授がコロナウイルスに感染して亡くなった。

 

2週間以内に5人の有名な医師が亡くなった。

病院ではマスク不足だったためマスクをしないで対応していたため。

 

医師は次々に移されている。医師の死亡率、50%以上。重病の患者は生きることができない。

中国政府は政府が作った漢方薬を無理やり感染した医師らに飲ませて重症化させている。

  
中国の病院では治療は殆ど行われていない。

武漢の仮説病院(強制収容所)の中には患者しかいない。医師や看護師は殆どいない。

 

死を待つだけ。仮設病院から患者が地面に穴を掘って逃げ出した。この患者がどこにいるか、殺害されたかもわからない状況。

患者の間で喧嘩が頻発。携帯電話は取り上げられたため外と連絡とれない。医師も看護師もいないので逃げたいと思う。

 
北京市長が隔離された。感染したのではないかと噂がある。

習近平が病気で休んでいるという噂がある。反体制派がこのような噂を流している可能性がある。

  

【新型肺炎・最前線】 ウイルスの生存は91日!?

 

1か月前にカリフォルニアを出発した米空母が台湾周辺に到着した。

さらに軍艦、B52戦闘機(数機)、ミサイルも台湾周辺に集結。

 

1月に入り人民軍は何度も東シナ海周辺で軍事演習を行った。

人民軍の東シナ海での挑発行為に米国はこれ以上我慢ができない。

  

米国に亡命した郭 文貴氏によると、あと1週間くらいすると、米国は重大な発表をする。

たぶん、新型コロナウイルスは中国共産党が作った生物兵器であることを発表するかもしれない。

 

米軍は長い間、武漢の病毒研究所を監視してきたため、その証拠を全て握っている。

2月初旬に、新型コロナウイルスの調査をした結果として、ロシアの国家衛生部がこのウイルスは中国で作られた生物兵器であることを確認したと発表した。

 

ロシア警察はロシア国内の中国人を次々一斉検挙し逮捕している。

ロシアは生物兵器戦争として中国に対抗している。

 

ロシアも北朝鮮も、昨年9月に、中国が軍事演習(新型コロナウイルスの訓練)を行っていたことを把握していたため最初の感染が報道されるとただちに中国人入国禁止した。

中国の有名な高官が国外に逃げたがロシア警察が彼を逮捕した。ロシアの方が厳しく対応している。

 

ニュージーランドは中国からの物資を全て入国禁止した。

武漢の仮設病院では4000人くらいの労働者が働いているが、地方政府は一切給与を払っていない。

  
中国31省の中の27省が赤字。人民元の紙幣に100憶以上のウイルスが付着している。

中国ではレジの女の子が人民元の紙幣を触っているため全員が皮膚病になっている。

 
中国政府は汚染された紙幣を大量に焼却。これが感染源。新紙幣を発行している。中国の農村部の人は非常に不潔であるため紙幣が汚染される。(表面がスムーズなモノにこのウイルスが付着すると9日間生き続ける。)

 
人民軍の東海艦隊の軍艦艦長が感染し1月に隔離された。1か月間姿を現していない。

遼寧省の軍艦製造会社で働く労働者と海軍兵士が300人くらいが隔離された。

  
中国の中央政治委員会の上層部の高官が感染し隔離された。

中国政府の財政部の高級官僚数人が隔離された。

 
ロケット研究者が数人が隔離された。

国家発展委員会も数人隔離された。

  
北京の宇宙開発部内でも数人が隔離された。

カンボジアの首相も感染してしまった。

  
カンボジアが受け入れたクルーズ船の乗客と握手をしてしまったため感染してしまった。現在入院中。


米国専門家の発表では、このウイルスは92日間の潜伏期間(生き続ける)があることが解った。この間、無症状で急に発症し手遅れになる。

  

武漢では感染者の致死率が20%。日本の発表では致死率は2%と言っているが韓国では一人の感染者が1001人にウイルスを移した。

 
シンガポールでも一人の感染者が20人以上にウイルスを移した。

日本はどうしょうもない。あまりにものん気。

 
北京が封鎖。北京を守らなければならないため他の都市に対しては何もできない。

北京には5万人の日本人がいる。日本は最大限の警戒をし自分の身を守らなければならない。

 
また、日本は中国からの渡航者を全面入国禁止しないと非常に危険。

北京でも配達人は人と絶対に接触しないように物を配達している。

 

日本ではマスクをしている人が少ない。

満員電車で通勤するのは非常に危険。

 

いつ日本でも感染が爆発するかわからない。

中国の方が自分たちが作った生物兵器なのでその対策が進んでいる。

 

日本は何も知らないため対策が非常に遅れている。

   

チャイナコロナウイルスは一度治っても再び感染する場合もあるので、くれぐれも注意を!

再感染の恐れとサイトカインストーム=免疫の暴走

 

自分自身の免疫が自分の身体を攻撃してしまうことになる。

また、40代以下では感染しても症状が出ずに元気に過ごしているが、そのうち、突然倒れて死んでしまうことがある。

  

そのため若い人も要注意!

    

厚生労働省は中国の情報を真に受けて、アビガンを導入するという。

 

アビガンのような強い薬は、副作用も強い。

タミフルも副作用が強く、日本以外の国ではあまり使われていない。

  
アビガンもコロナウイルスには効くのかもしれないがその後副作用で身体が弱くなる。

アビガンは催奇性(物質が生物の発生段階において奇形を生じさせる性質や作用のこと)が強く、精液にも移行するため、性交渉を介して女性へも影響を及ぼす。

  

また、妊婦、産婦、授乳婦は特に注意。

中国政府は今後全ての感染者にアビガンを強制的に投与するようだが、副作用など全く考えていない。

 

人民を家畜以下に扱っている。

 

中国製の金属製品は、アルコールか石鹸か次亜塩素酸で洗うこと。

あるいは濃度の濃いオゾンで消毒。

   

  

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