2020年02月06日 のCoolに過ごそう

肝心なところでコケる中国

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新型コロナウイルス中国軍がアメリカから盗んで漏らしたマヌケ事故

   

以下は上の動画の文字起こしです。

   

たまたまの動画見ていたらあったんですけども実はあのハーバード大学の教授、アメリカ人なんですけどそれが中国のスパイだったようで、中国軍に対してアメリカのウイルス兵器とかを多数横流ししてたんじゃないかという疑惑でなんと捕まったそうなんですよ。

でこれが2020年の1月28日の報道されています。

   
翻訳してみたんですけど、この通りですね。

なんとチャールズリーバーって言う60歳の人でハーバード大学の生物学部長で、結構この人優秀な方らしいんで、それがですね武漢の戦略科学者になりでここで中国に協力してたんですね。

でそうやっていっぱいお金ももらっていたようです。中国から。

   
で何やってたかってことなんですけども、米軍のプロジェクト調査とロボット工学コンピューターサイエンス、研究論文の協力などで結局まあスパイ行為なるようなことをしてしまっていたということですね。

まあこれがちょっと今回の武漢のバイオハザードに関係するんじゃないかという話です。

 
えそれからですね 、先日話題になってきているのがこのインド工科大学っていうところが新型コロナウイルスのDNAを解析しまして、なんと私がこれまで言ってきた新型コロナウイルスにはHIVのDNAが組み込まれているという論文をですね、発表しちゃったんですね。

これがちょっと今問題になってます。

 
いうのはですね、出したところが陰謀系でもなんでもなくて、バイオビクシムっていうのかな、この CSHて書いてあるところわかるかな、コールドスプリングハーバー laboratory、コールドスプリングハーバー研究所というのは世界のDNA研究所の先端で、超有名なところなんですよ。

ノーベル生理医学賞を何度も輩出しているようなところが運営している科学者のサイトなんですね。

ここでの論文投稿です。

  

この論文については学術的には今査読をしていないので、このインド工科大のチームが発表したものそのままにはなってるんですけれども、ただじゃあ全くいい加減かというと、そうも言えなくてって、というのはこの論文を出すっていうことについて、あまり内容が変だったらこのサイトのせないので、載せちゃったということは、そこそこちゃんといけるんだろうっていう内容になっています。

でここを見ると、日本語に訳してみましょうか。

 

こういうことなんですね。

でこの2019NCOVというのがコロナウイルスの略なんですけども、他のコロナウイルスには存在しないスパイク糖タンパク質に4つの挿入が見つかりました。

でさらに重要なことに、四つのインサートすべてのアミノ酸はHV1GP120または APIアミノ酸残基と同一または類似しています、っていうことで実は私は当初サーズを分析した時にこのサーズコロナウィルスからエイズやサルエイズそれからマールブルグ ウイルス、こういった凶悪なウイルスのDNA が結構出てくるので、明らかに中国軍のラボで造られた人造ウィルスだって結論してたんですよ。

 

残念ですけど私が中国軍を調べることはできないので、しかもウイルス兵器生物兵器っていうのは秘密に開発されて秘密に使われます。

だから誰もその真相に到達しづらいんですね。

 

でも明らかに今の新型頃コロナウイルスって本来のコロナウイルスと全然違う症状だったり死亡の仕方なんです。

新型コロナウイルスは人死にますよね。普通のコロナウイルスは人は死にません。

 

っていうことで、この論文をですね、私自身取り寄せて見てみたんですね。

ただもう一個問題があってですね、実はこのサイトでは世界中の科学者がこの論文を読んでコメントできるんですけども、結構ボロクソに言ってるんですよね。

 

カナダとかオーストラリアとか結構バイオテクノロジーが進んでいるところがあるので、そういうところの研究者とかも、みなさんこれは研究の仕方自体、調査の仕方自体が間違ってんじゃないかなという言い方をしているのが多いです。

皆さんに言っておきますが、実はですね学会とか各社の集団が正しいかというと、結構正しくなかったりするんですね。

 

どういうことかっていうと政治とかお金で動いてますので、学会の中が全部本当に科学的に正しいというジャッジをしているかっていうと違います。

インド工科大学っていうのは実はインドでは超エリートなんですよ。

 

世界でもエリートに入る部類の学校で、東京大学より遥かに優秀だと言われています。

そのインド大がインド工科大学のちゃんとした研究チームがやった成果なんで、チャチな内容でやるつもりはないと思うんですね。

  
でこれがあの欧米の科学者は何で否定したがるかっていうところを、皆さんその深層を考えてみるといいと思うんですけども、もしこのウィルスが、さっきのアメリカのハーバード大学の先生それから中国軍が長年スパイ計画をして盗んできた殺人コロナウイルスだったとしたら、辻褄が合う。

そうやって持ち出されたものが実際中国軍で使われてまたバイオハザード起こして今回の武漢のラボの事故を起こしたということになればですね、どっちも悪くなるんですね。

 

盗んだ中国軍も悪いけど元々開発してたアメリカも悪いんじゃないかと。

だから諜報機関それからそういったスパイ組織においては、今回の件は明らかに中国が悪いというようにしたいけど、中国がボロを出した場合、自分たちも火の粉がかかることになるんですよ。

  

じゃあどうすればいいかというとやっぱりコウモリや自然界の動物のせいにしたいんです。

だから学会の説もそうするんですわざとそうしちゃんです。

   

だから誰もコウモリを実際にとって自分で解剖して分析して、ウイルスを見つけたかって言われちゃうと多分CDCとか一部の科学者はやったかもしれないけど、知らないですよね。あなたも私も。

ってことはコウモリが悪いって言い張ってたらコウモリになっちゃうんですよ。

  

結局ここが問題なんですね。

まあ例えば極端なハナシですが、あなたがウサギとかペットショップのハムスターとか見つけて調べたら出てきたと言った、もうそれで通っちゃうし、犬とか猫も実は感染するといわれている新型コロナウイルスになっちゃうんですね。

  
私が聞いてる情報だと北京では犬と猫を公然と殺処分したと言ってるんですよ。ペットまで。

それ本当ですかね。北京の人いたら教えてください。

  
でもしそうだとしたらこのウイルスはっきり言って人間だけじゃなくて猫や犬にも感染して犬が噛んだらまた感染してるって話も出てるんで超ヤバいんですよ。

っていうことで今回のこのインド工科大の発表について今も80件ぐらい世界中の科学者が嘘だとかいろいろ言ってますけれども、皆さんもこれ読んでってですね、自分で分子生物学やバイオテクノロジーちょっと知識を得てですね考えてみて欲しいんですよね。

   
ただ私の予想ではやっぱりこのウイルスは新型コロナと言ってますけれども、実は普通の風邪のコロナウイルスに中国軍あるいはアメリカまた秘密組織みたいなところがですね、改造してエイズそれからエボラ、私が一番近くなってるなぁと思うのはマイコプラズマバクテリアの肺炎バクテリアなどが組み合わさったものだから、患者の症状もこういう3つの病気のものが、花火のように出てくるっていうのが私の印象です。

   

   

新型肺炎、米メディアが報じた「研究所が発生源」説

イスラエルの軍事専門家の見方 

この可能性を報じたのは、米国の戦略動向や米中の軍事動向に詳しいベテランジャーナリストのビル・ガーツ記者である。記事は、米紙ワシントン・タイムズ(1月24日付)に大きく掲載された。

ガーツ氏はこの記事で、「ウイルスに襲われた武漢には中国の生物戦争計画に関わる2つの実験所がある」と指摘し、武漢市で発生した新型ウイルスの肺炎が同市内に存在する「武漢国家生物安全実験室」から漏れたウイルスが原因である可能性がある、と記していた。

  
武漢国家生物安全実験室は2015年に建設が開始され、2017年に完成した毒性の強いウイルスの研究機関である。これまでエボラ出血熱やニパウイルス感染症などのウイルス研究にあたってきたという(筆者注:本実験室の存在は、英科学誌のネイチャーなどによっても伝えられている。参考:「世界で最も危険な病原体を研究するウイルス実験室、中国で誕生へ―英メディア」レコードチャイナ)。

ガーツ氏の記事によると、同実験室は中国当局が今回の新型コロナウイルスを最初に発見したとする海鮮市場から30キロほどの距離にある。

  

新型ウイルスと野生動物の取引、中国で内省も

【北京】中国の武漢で発生した新型コロナウイルスによる流行性の肺炎で、感染源と思われる場所の特定に時間はかからなかった。それは、ダウンタウンの生鮮市場の一群の店舗だった。そこでは、タケネズミ、ダチョウ、ワニの子、ハリネズミなど何十種類もの野生動物が生きたまま、あるいは殺処分した状態で売られていた。

華南海鮮卸売市場と呼ばれるその市場には、フットボール場9個分の敷地に粗末なつくりの1000軒ほどの店が集まっている。この種の市場としては、中国中部で最大規模のもので、武漢の市民やレストランに主として海産物を提供している。大半の中国人が買い物に利用するような典型的な生鮮市場だ。

  

ハナシを総合すると、これは未確認情報だが、武漢にある生物(細菌)兵器の研究過程で、研究所で実験用に使われた汚染された動物を、ダウンタウンの生鮮市場へ売り飛ばして金にする連中がいて、そこから広まったというハナシがあります。

動物を使って、カナダや南アフリカなどから入手した、ウィルスをいじくり回し、実験で使った動物を故意かミスかは分かりませんが、生鮮売り場へ流れてしまったという説で、真偽のほどは分かりませんが、中国人ならやりかねないと思ってしまうのが怖い。(笑)

   

この市場では、珍味、あるいは漢方薬の材料としても野生動物が売られていました。

こうした野生動物の売買は、約20年前に致死率の高いコロナウイルスが原因の重症急性呼吸器症候群(SARS)の流行を引き起こし、世界規模の新たな伝染病を引き起こす恐れがあると警告されていたわけです。

   

にもかかわらず、中国政府は、この古くからの取引を引き続き容認してきたのです。

言ってみれば自業自得といっていいでしょうね。

   

   

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