2015年10月01日 のCoolに過ごそう

2015年9月までのトータルパフォーマンス

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2013年3月からのボトムスキャンのパフォーマンスをまとめてみました。

0302tradingfloor02.jpg

実際のマーケットでの数字を集計したパフォーマンスはどれくらいだったのか?

 

日本株

201509Jperformance.jpg

9月の日別パフォーマンス   資金は約500万円   

一日平均 6万円弱 

      

日本株のネットエイドは2013年6月で終了。

(東京マーケットのパフォーマンスが悪過ぎるため)

201509JTperformance.jpg

一ヶ月平均 141万円強 

2014年10月からマーケット開始後2分の時点でのボトムスキャンのパフォーマンスへ変更しています。

それまでは5分の時点でのパフォーマンスでした。

            

   

米国株

201509performance.jpg

9月の日別パフォーマンス   資金は5万ドル。

一日平均 千3ドル弱 

  

ネットエイドは9月一杯で終了。 > チャートで見るネットエイド米国株、コンテンツ終了のお知らせ

10月からはマーケット開始後2分の時点でのボトムスキャンのパフォーマンスへ変更。

201509Tperformance.jpg

一ヶ月平均 4万6千ドル弱

2014年10月からはエントリーのタイミングが変更になっている。

マーケット開始後2分の時点でのボトムスキャンの表示銘柄を狙う。

という作戦へ変更。

                     

     

ボトムスキャンのパフォーマンスを比べると・・

  

日本株は1カ月平均141万円弱

(1ヶ月を20日として・一日平均7万円強の利益)

  

米国株は1カ月平均4万5千ドル強

(為替レートは1ドル120円として計算・一日平均約27万円の利益)

  

米国株は日本株の約4倍弱のパフォーマンス

     

ここからどれだけ獲れるかは、トレーダーの腕次第。

        

朝日を眺める日々

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天気の良い日は、ベランダから朝日を撮影して、今日の雲というカテゴリーでまとめている。

今日現在で272日分だが、もちろん朝日を見ることができないときはパスしている。

0912clouds06.jpg

こうして毎日続けることができるのは、太陽から感じる感動があるからだろう。

朝起きがけの日の出の太陽というのは、一日を素晴らしいものにしてくれるような気がする。

   

0912clouds04.jpg

9月12日の朝日を望遠ズームで撮ったショット 

  

0912clouds05.jpg

5DMarkⅢ + キヤノン EF70-200mm F2.8L IS II USM 望遠ズーム

 

撮影するときには太陽を見ることになるが、ネットで探せば分かるが、医学の常識だと、太陽を直接見るのは目が悪くなるからダメだという。

だが、本当だろうか?

   

動物実験では太陽の光が目に入ると、臓器のホルモン合成、遺伝子活動の制御などが始まるという。

(神大京大の岡村均教授)

信号が届くと細胞が光る遺伝子を組み込んだマウスを使い、目の光と体内時計・臓器との関係の一端を証明したのだという。

 

朝の陽光は脳の体内時計中枢を同期させると、副腎皮質ホルモンが合成を開始するのだという。

副腎皮質ホルモンの軟膏を塗ると、皮膚病がよくなることがある。

 

これは細胞の分裂周期を無理やり一回同期させてしまうためで、各細胞の時計遺伝子のホルモンの同期作用によるであろうと考えられている。

つまり朝の太陽の光を浴びることは、全細胞の遺伝子の周期合成を同調させることになるわけです。

  

そのためだろうか、こうして太陽を撮影するようになってから、目は良くなっているのだ。

朝日は、それほど眩しくないからだろうか?

不思議だ。

 

 

  

    

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太陽凝視と松果体

EF70-200mm

 

 

PhotoshopCCのアクション

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月替わりをきっかけに、写真の縁につけてある影のセッティングを変更。

フォトショップには、定型作業を自動で実行させることができるアクションという機能があります。

1001action01.jpg

上のような画像では、ドロップシャドウのコピー というアクションを使います。

 

このアクションはよく使うので、ファンクションキーの F4 に割り付けてあります。

撮影した写真は最終的に、ファンクションキーの F3 に割り付けてある Zoom1280 というアクションで処理をしています。

 

1001action02.jpg  

このアクションはオリジナルの写真を編集し、最後にWEBへアップする際の最終仕上げで使うわけです。

横幅を最大で 1280 ピクセルまでに制限し、もちろん縦幅はオリジナルの写真の縦横サイズの比率になるわけです。

いわゆるサイズのリミッターです。

 

これは後からサイズは変更できるのですが、オリジナルのメニューではここで設定します。 

1001actionfit03.jpg

サイズを設定するのは次のようなウィンドウ。

1001actionfit05.jpg

 

0930incar03.jpg

このサムネイル画像をクリックして最大化した画像が、Zoom1280 というアクションで処理をした写真です。

サイズを変更したければ、アクションの「画像のフィット」の上でダブルクリックすると・・

1001actionfit05.jpg

この画面で希望のサイズを入力してOKボタンをクリック。

すると、写真は希望する大きさにリサイズされるというわけです。

  

Zoom1280 というアクションでは、「画像のフィット」でサイズ変更。

次に「ドロップシャドウ」という、アクションで処理しているわけです。

この一連の処理を Zoom1280 という名前のアクションにしてあるわけです。

そしてこれを、ファンクションキーの F3 へ割り付けてあります。

  

1001action02.jpg

再生:アクション ”ドロップシャドウ”:セット”フレーム” の行をダブルクリックすると・・

 

1001actionDropshadow07.jpg

このようなウィンドウが表示されるので「ドロップシャドウ」をダブルクリック。

 

すると、Photoshop CC をインストールすると、付いてくる「フレーム」というアクションセットの設定画面が表示されます。

1001actionlayerStyle06.jpg

下の写真の影の付け方は、上のような設定になっています。

影をつける方向は、光がどの方向から当たるかという「角度」設定の右にある丸いダイアルで調整。

「距離」は写真とバックグラウンドの影との距離をピクセルで設定。

サイズは、影の「散らばり具合」というか薄さと広がりを設定します。

文章ではわかりにくいのですが、実際にフォトショップCCで操作をすれば論より証拠。

直感的に設定できるので、意外に簡単です。

  

0930incar02.jpg

  

下記のリンクから私が使っているアクションそのものをダウンロードできます。 

shadowCC2015.atn

1001actionread04.jpg

ダウンロードしたこのファイルを、上の黄色いメニューにある 「アクションを読み込み」で読み込めばOK。

 

使っているフォトショップCCのシステム情報

Adobe Photoshop バージョン : 2015.0.1 20150722.r.168 2015/07/22:23:59:59 CL 1032107  x64

オペレーティングシステム : Windows 7 64 ビット

 

 

 

 

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