2015年10月09日 のCoolに過ごそう

ソニーα7R2

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昨日の神戸は朝から青空が見える秋らしい空。

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うーん気持ちいい・・

  

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5DMarkⅢ + Canon 標準ズームレンズ EF24-70mm F2.8L II USM

    

日の出前はこういう感じ・・

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女心と秋の空っていうからねえ・・(笑)

  

この日は所用で大阪へ。

だが最近気になっていたカメラがあったので、その前にヨドバシカメラへ。

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阿波座の手前で渋滞が始まっていたので、手前で下りて一般道へ・・

    

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開店時間を少し過ぎた頃に到着。

    

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ここの駐車場は、狭いらせん状通路を走らなければならないのであります。

 

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早い時間はこういう状態。

 

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入り口に近いトコロへ停めることができた・・

 

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目指すは2階のカメラ売り場。

  

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気になっていたのはこのカメラ。 ソニーα7R2。

 

問題はソニーのEマウントに、手持ちのキヤノンレンズを付けてどうなのか?

5DMarkⅢ から Canon 標準ズームレンズ EF24-70mm F2.8L II USM を外し、売り場にあったマウントアダプターを介して装着。

時間的にほとんど客がいないので心置きなく、試してみることができたというわけです。

 

売り場に、キヤノン用レンズアダプターはこれしかありませんでした。

VILTROX EF マウントアダプター 

Viltrox SONYα7⇔Canon EF LENS MOUNTADAPTER [HD]  動画 

   

α7でEFレンズを使いたい、そんなあなたに

とかを読むと、オートフォーカスが遅いということで気にはなっていたのですが・・

   

 EF24-70mm F2.8L II USM だと、オレ的には全く問題なし。

それとマニュアルだとカメラ側の表示がとてもわかりやすい。

 

ということで速攻でお持ち帰りモードへ突入。

   

一度車へ戻り、レンズをセットしたカメラと、iPhone充電用のモバイルバッテリーを鞄に入れ、レストラン街で早めのランチ。

    

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カメラに装着したiPhone充電用のモバイルバッテリーで充電しながら撮った初めてのショット。

オートフォーカスで撮影。

取説もザッと目を通して大体のセッティングは完了。

    

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マニュアルフォーカスなら、対象物が画面中央になくても全く問題なし。

スバラシイ。

SONY α7R II + EF24-70mm F2.8L II USM

    

1008yodobashi08.jpg 

KISS X4  + SIGMA  18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS  + 車載カメラホルダー

SONY α7R II + EF24-70mm F2.8L II USM  をセットしたところ。

 

このカメラは小さく軽いのもナイス。

大きさは EOS KISSX4 とほとんど変わらないからね。

 

で、車中から撮った絵はどうだったのか?

   

続く・・  

    

 

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意外に古典的?

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クイックマジックプレイについて、多くの反響をいただいた。

20151008QMagic.jpg

これはもともと2002年頃には、種明かしをしていなかったトレード手法だ。

クイック・神風・マジック・プレイ(QuickKamikazeGapMagicPlay)

   

今日は解説が短いので、番外篇。

ここ半年ほど、セミナーで時々、どんなパターンでも勝てるような趣旨の発言をしたことがあるのを、記憶のいい方は覚えていらっしゃるかもしれない。

その根拠となるのがこのプレイだ。

  

もちろんオリジナルプレイ。

私が知る限り、考え方がこれと似たプレイは米国にもないと思う。

私が知らないだけかもしれないが・・(笑)

  

 
申し訳ないが、このプレイの詳細を公表する予定はない。

一つくらい、門外不出のプレイがあってもいいだろう。

このプレイに間してのお問い合わせには、一切お答えできないので悪しからず。

  

「儲かるプレイを人に教えるわけはない」と考える人には、よく理解できるだろうし、共感を覚える?決断だろう。(笑)

また「そういう考え」について考えるよい機会かもしれない。

  

30分ギャッププレイとは、エントリーポイントが違う。

仕組みが30分ギャッププレイとは全く違うから当然のことだが・・。

ルールのシンプルさは、30分ギャッププレイと同じレベルだから非常に簡単だ。

    

  

だがその後、正式名をクイックマジック30分ギャッププレイ と命名し、公開したわけだ。

  

  

2008月09月21日(日)、つまり7年前には・・

クイックマジックプレイのテキスト販売を開始 と書いている。

  

クイックマジックプレイ(Quick Magic Play)は、トレードを始めた頃に始めたトレード方法で、かれこれ足かけ10年にもなる。

のちにこれは神風ギャッププレイへと発展したが、クイックマジックは30分ギャッププレイなどのいわゆる「オープニング・レンジ・ブレイクアウト」の手法に分類される。

その後ルールを明確に体系化「Coolに過ごそう」という日記を振り返ると、2003年初頭(3月ごろ)には、CQGを使ったマクロプログラムで検証を重ね、バックテストも実施している。

   

最初は「クイックスキャンシステム」という名称で、チャート上へ視覚的なガイドを表示することができるツールとして始まったのだが、これは現在のブレイクスキャンの原型となるものだ。

やがてこれに日足フィルターを加え、より大きなトレンドをベースにしたブレイクスキャン・プロという、現在の形へと発展することになる。

金曜日の米国マーケットのオープニングはZIONという爆上げ銘柄に遭遇したのだが、その際にもブレイクスキャン・プロはしっかりとその銘柄をキャッチアップしている。

  

 

大事なのは、こうしたプレイを「どう活用すればいいのか?ではないだろうか。

自分のスキルに合わせ、応用できるかどうかだ。

 

ボトムスキャンというツールを使えば、クイック系のトレード手法でのリスクを下げることができるのだ。

その結果として、より大きな利益が可能になる。

 

そのためには検証だ。

ボトムスキャンは、4年前の2011月08月22日(月)米国ナスダックマーケット22(月)から現在まで、毎日表示例を掲載している。

膨大な数だが、やる気さえあれば、その統計値から、オリジナルな新たなトレードルールさえ導き出すことさえできるかもしれない。

Go for It !

  

10月5日に引き続き、ボトムスキャン銘柄全てにエントリーするとどうなるのか?

こちらで毎日検証中

   

   

 

関連情報

 

クイックマジックプレイのポイント

クイックマジックの選び方

クリックマジックプレイの攻略

フィボクイックマジック

フィボクイックマジックプレイ

神風系クイックパターン

東京マーケットでのフィボクイックマジックプレイ

6分内で獲るフィボクイックマジックプレイ

クイックマジックプレイ

 

実は30分ギャッププレイ

負けないための訓練とは?

冴えないなあ・・

とにかく前へ進め!

クイックマジックプレイ

クイック系ギャッププレイ 2002年

 

朝の雲

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1009clouds01.jpg 

自宅ベランダから大阪湾方面

  

1009clouds02.jpg 

灘・東灘方面  

  

1009clouds03.jpg

SONY α7R II + EF16-35mm F2.8L USM

      

 

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