2018年05月21日 のCoolに過ごそう

クマチャンケア

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上の写真は筋硬度計TDM-N1/NA1

肩や腰に押し付けると「ピッ」と鳴って、押し付けた筋肉のこり具合がわかる。

なので、アーシングするのとしないのとでは、どれくらい違うのかが数値で見えるわけだ。

  

まだカミサンのギックリ腰が全快していないため DRT をやって貰えない状態が続いている。

なのでゴッドハンドのクマチャンところで2時間ケア。

     

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いつものようにアーシングパッドと、アーシングできる掛け布の間に潜り込み、サンドイッチ状態になって、パンツ一枚で施術を受けたが、いやあ体から電気を抜くと、実によく効くのであります。(笑)

   

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基本的に普段はアーシングパッドと、アーシングできる掛け布とは、エルマクリーンという優れもので繋いでいる。

素人がコンセントをいじって、感電されても困るからね。(笑)

  

つまりアーシングしているわけだ。

わかりやすく言えば、アーシングをしながら圧をかけると効果が顕著になるということです。

こちらで書いているように、特許がとれたので、希望する方には、基本セットが購入出来るようにと、計画をしています。    

 

それはともかくとして、患者さんの「かかと」や手がシーツに触れるだけで、電気が抜けるため、施術が実によく効くのであります。

クマチャン自体、仕組みがよく分かっていないのだけれど・・(笑)

施術する側も疲れが軽減されるわけだしね。   

   

なにせクマチャンは全盲で見えないため、娘さんにはしっかりと説明をしてあります。

アーシングをわかりやすく説明するのは、意外に難しい。

   

とはいえ、論より証拠。  

何より素晴らしいのは、凝りのほぐれ方が早く、一旦ほぐれると、戻りにくいというのがナイス。

 

最近電話しても、予約が取りにくいのは、アーシングのせいなのだろうか?

余計なことをしてしまったのかもしれない。(笑) 

 

   

ALS進行押戻作戦

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直近の記事は3月5日で、それ以後の更新はなかったのですが、手をこまねいていたわけではありません。

今週末に友人が入所している東京のホスピスへ出向く予定です。 

   

さて彼の現状ですが、ライフデジタル治療器は、皮膚と接触させている金属部分の影響で状態が良くないらしいのです。

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なので現在は外しているとのこと。

ですが、昼間はマスクは外せる状態のままで平穏に推移しているようです。 

タカダイオンは動作させていますからね。

 

この状態からの改善を目指し、導電性の布を使った敷きパッドやリング状にしたマフラーの試作品を使う予定でいます。

接触面が広くなるため、刺激が分散されることで、今後はこうした問題は起こらなくなるはず。

 

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基本的に、アーシングできる導電性の布とは、エルマクリーンという優れもので繋ぐのがお勧めです。

素人がコンセントをいじって、感電されても困るからね。(笑)

 

ウチではすでにそうした状態で実験済みです。

両手両足にコードが付いていると、寝起きの際の脱着が実に面倒ですからね。

  

ですが導電性の布を使った敷きパッドを使うと、全く気にならなくなります。

さらにこちらで書いた、特許技術の応用で、効きも良くなるというオマケ付き。(笑)

  

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タカダイオンも、金属やゴムの導子を体に接触させて使うという従来の方法だと、最初はよく効くのですが、段々と効きが飽和状態になってきます。

体が慣れると体感的に、効果が弱くなるという現象と相まって、こうしたいわゆるパッシブな使い方による限界がどうしても起こるわけです。

 

そこでもっとアクティブに圧を掛け、どこか滞っている場所を探し出して、そこを突破口として次のステップへ進めるのではないかと考えています。

  

タカダイオン関連の書籍で「電子付加療法の実際とメカニズム」という本があります。

111ページ目には、ALSの治療について書かれているのですが・・

長いので一部の要点を抜粋し、引用させていただきます。

  

1992年に偶然に本症忠者の1例を負電荷により治療する機会に恵まれたが、驚くほど有効に改善されたので記述して考察を行いたい。

 

【症例】AA,34歳,男性
家族歴・既往歴:特記すべきことはない。現病歴:1991年2月より言葉のもつれ、長い会話中の吐き気、水分の嚥下障害などの症状が現れ、11月より右上下肢の筋力低下が現れた。
1992年1月30日より1カ月間、東京都立神経病院神経内科に入院し、ALSと診断された。当時の症状としては口輪筋力低下、舌の萎縮、右上下肢の軽度の筋力低下、舌と右上腕に束状摯縮、四肢深部の反射の充進、筋電図の神経原性変化が認められ、息苦しい感じも生じていた。
末梢血、髄液、胸部XP、頸椎XPおよびMRI検査などには異常は認められなかった。同院よりはビタミンBI、B2、B12、C、EおよびLスレオニンが投与されたが、1992・3・2の我々の初診までは特別な改善はなく、次第に進行していた。

現症(初診1992・3・2):東京都立病院受診時の症状のほかに、言葉が聞き取れないほど不明瞭となり、低音で鼻に抜ける感じであり、歩行は家人の肩に手をかけながら遅い歩行であった。
全体的に運動動作に力が人らないと言っていた。首にも力が人らず時々前屈となり. 首、肩、腕が痛くなった。知能低下はなかった。肺活量は76%で低下、顔貌は表情に乏しく腱反射は両側亢進していた。舌は線維東変性あり右上腕筋および右前膊の叩打で筋肉の攣縮を生じ、握力は0に近く、肩の筋肉は痩せていた。

  

電子負荷開始後の経過は驚くほど良好であり、特に手、足などの筋力の回復は著名であった。

しかし言語の回復は遅くて十分なリハビリを必要とする感じであった。

初診時に力の人る運動は禁止していたにもかかわらず全身状態が改善してきたので、家人の進言により週2回特殊な体操をわれわれに相談もなく忠者が始めるようになって体調が悪くなった。

その体操の2週目より、全く体調が悪くなって高尾山にも登れなくなり、飲み水でむせるようになった。

この体操は1カ月で中止したが、体力と症状の回復がみられなくて他界したのであるが非常に残念なことであった。

しかし体操前の回復は著しいものであったから、このことについて次に考察してみたいと思う。

 

ALSの一部の症例の病因・病態にSCPGおよび糖脂質などに対する免疫機序が関与している可能性を示唆している。

このことから抗SCPG抗体は血管内皮細胞を障害して、神経組織障害を起こす可能性があると推測している。

すなわちALSに抗糖脂質抗体などの自己抗体が高頻度に産生されていることは、他の神経変性疾患にはみられないことである。

したがって、この自己抗体がALSの病因として関与していることが示ll変されると思われる。

もしALSの一部が自己免疫疾患であるとすれば、全身性エリテマトーデス(SLE)とか慢性腎炎は負電荷により改善されるのでALSも改善しうると考えられる。

 

山にも登れるようになったあとで、勝手な運動をしたために他界、という結末にはちょっと驚いたのですが、それよりもこの本にまとめられている考察からは、明るい未来が待っているように思えるのです。

圧を掛けることで、タカダイオンの効果をより高めることができるわけですからね。

 

パッシブ治療だけではなくアクティブな治療を加えることで、良い変化が起こることを祈りつつ、出来るだけのことをやるつもりでいます。

どういう結果になるのかはわかりませんが・・

  

   

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お披露目

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まだ未完成ですがダイアモンドライフ神戸のWEBサイトもあります。

コンテンツは、マイクロバブル日記デイトレードネットから順次移植する予定です。

  

きっかけは健康オタクの出会い

 

詳細は体調のマネジメントで書いていますが、1+1=3以上という方程式になりそうなのでというのが始まりでした。

ご本人の自己紹介を下記へ引用しておきます。  

Author:ろい

専業投資家15年目ぐらい、日本株は長かったですが、米国株は初心者です。
日本株で儲かっていたときに、健康に気を使うようになり、それにのめり込んだため資金が減ってしまいました。
資金は減りましたが20歳ぐらい若返って、健康関連特許も取れました。
そんな話題も入れていこうと思います。

日本株は公募増資、IPO、サヤ取り、ハナビ式のデイトレ、システムトレード、ストップ高の比例配分取りなんかをやってました。簡単に儲かったのは公募増資絡みのオペレーションですが、同じことをやっている人が増えすぎて見切りをつけました。

米国株のデイトレードで資金増加を目指します。自動化が得意です。ショートカットやマクロ、その他のツールを駆使して他の人ができないような攻め方で行きたいと思います。

ルールに従うこと、改善が得意。自分の失敗や経験から学んでガンガン学習していきたいと思います。

  

筆者のプロフィールはこちら

  

というわけで、誰もやっていないけど、みんなのためになる面白いことをやろう。

というのが合い言葉。

幸せになる方法で書いている理念をベースにしています。

          

       

起きがけから頭をフル回転させる方法       

  

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導電性の布を首に巻く > アーシングする > 首を回す(布で皮膚を摩擦しながら)

これが最もコストパフォーマンスの良い方法です。

     

アーシングについてや、なぜこういう風にするといいのか?

については 身体電圧を測ってみた をご覧ください。

  

筆者はその前にマイクロバブル風呂に入って、頭からマイクロバブルを浴びています。

24時間風呂化

   

準備ができ次第、ダイアモンドライフ神戸で、特許取得済み基本セットの販売を開始する予定です。

もちろん自分で工夫をすれば、自前ですべて調達できます。

  

earthngmaterial03.jpg  

お勧めしたい方:受験生・オフィスワーカー 

血流が良くなり、アタマの血の巡りが顕著によくなるため、知能指数も上昇するのです。    

 

それとPCの前に座っていて、長時間作業をしていても、肩が凝りません。

これって凄いと思いません?

      

     

基本技術は特許取得済み

   

証明書は間もなく届くはず。

ですので特許検索をかけても、まだ出てこないでしょう。

下記が申請をしたときの書類です。

patent2.jpg

既存の優れた製品を組み合わせるだけでも、特許が取れるのには驚きました。

いってみれば、コロンブスの卵ですね。

    

   

応用分野の広さがナイス

  

特許でカバーされている範囲が広いのもナイス。

patent3.jpg

  

 

筋硬度計TDM-N1/NA1

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肩や腰に押し付けると「ピッ」と鳴って、押し付けた筋肉のこり具合がわかる。

   

わかりやすく言えば、アーシングをしながら圧をかけると効果が顕著になるということです。

    

巷で売られている一般の治療器は、1CCあたり1万個~10万個のマイナスイオンを発生させるものが多いのですが、タカダイオンは1CCあたり1869憶個という桁違いな量のマイナスイオンを体に送り込むわけです。

         

膨大な量のマイナスイオンが体の隅々まで届くと、全身の活性酸素が中和されます。

そしてソマチッドにマイナスイオンが行き渡ると、細胞を活性化し、メーカー側の主張によると放射性物質の解毒さえも行えるというのです。

 

続く・・

 

 

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