ガンバレ隊長

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奥様は特攻隊長 | ダイアモンドライフ神戸 で広島ヘ戻られたあと・・

  

主人は治療を受けられる前は食欲がなく夕食も共にとっていなかったのですが、昨夜は食卓で家族と一緒に食事を取ることができました。

手先も僅かながら温かくなってきています。

今朝は少ししんどそうで、日々、波がありますが引き続き頑張っていきますのでよろしくお願い致します。

 

バイオマットの威力ですね。

はやり体温が低かったのですか・・体温の上昇はとても良い兆候です。大の字でよく眠れたというのも、とてもいいサインですね。

フラワーロード(仮名)さんのところでバイオマットとAWGをやればさらに良くなるはずです。

なんだか私も、朝から元気をいただきました。(笑)

   

主人の現状報告です。
月曜日から食欲がなく夕食も共にとっていなかったのですが、昨夜は食卓で家族と一緒に食事を取ることができました。
手先も僅かながら温かくなってきています。
今朝は少ししんどそうで・・
日々、波がありますが引き続き頑張っていきますのでよろしくお願い致します。

11月8日(木)

  

少ししんどそうなのは、たぶん好転反応の一種ではないでしょうか。

セットが届いて、3点セット(枕もついています)でケアをするのが楽しみですね。

 

ありがとうございます。今A G Wの施術に向かって行っているところです。
又報告させていただきます。
質問ですが、頭にタカダイオンを当ててる際にバイオマットで温めるのはいいのでしょうか?

 

問題ありません。

頭にやる場合はDRTロボットで揺らしながらの方が効果が高くなります。

ロボットで揺らす時のお腹にバイオマットミニを載せるのがいいと思います。

 

やってみます^_^

 

こんにちは、先程帰ってきました。

AWG、オルゴシート、バイオマット、頭のところに花坂さんの自作のライフデジタルの代わりにのもの(昨夜徹夜でコードを主人用に組み込んでくれていました)これの説明をするときに海外のライフデジタルのサイト⁉️のところを見て説明されたのですが全て英語で、理解不能でした。

施術が終わった後、久しぶりに大量に汗をかいていました。

それと同時になんとも言えない悪臭がただよってきたのですがそれが主人からだったのでびっくりしました。
デトックスできているんだと思います。

家用でオルゴシート、ライフデジタルと同等なものをリースして、2週間後に予約をして帰りました。

花坂さんからたくさんの事を教えていただきました。難しい話も沢山ありましたが、実践出来る事から頑張ってしていきます。

本当に素敵なご縁に繋げていただき感謝の気持ちで一杯です。

ありがとうございました。

良くなる予感大で嬉しいです。

どう変化して回復されるのかが楽しみです

  

11月9日(金)

 

11月10日(土)

おはようございます。ご主人のお加減は、いかがですか

 

昨夜、バイオマットの3点セットが届きましたので早速設置致しました。

目眩がひどいといってます。

水分も中々取らないので困っています。

これも好転反応なのでしょうか?

マットも油断すると熱いといって切ったりしています。

少し鬱ぽいかなという気がします。

又、良い報告ができるよう頑張ります。

 

好転反応の類だと思います。

マットも最初は30分ミニマットで頭を囲んで最高温度で頑張るとか時間を区切ってされてはどうでしょうか。

 

VAAMにクエン酸と重曹を混ぜて2倍に割って飲んでいます。

アルカリ化ドリンクは大事です。

血液をアルカリ化する事です。

尿のphを計ってみると状態がよくわかると思います。

 

たくさんの情報ありがとうございます。

ph紙も早速買ってきてみます。

水分をたくさんとってもらいたいのですが中々とってくれません。

それでもしつこく進めると吐き気がとか、目眩がするからと言います。

それでは病院に行く?というと行かないというので少し安心したりもします。

頭の中の事なので見ただけでは中々分かりにくく心配です。

これからも色々とよろしくお願いします。

 

なるほど、でもゆみさんの叱咤激励があるからこそだと思います。

頑張ってくださいね。

とにかく汗をかかせることができるかどうかです。

汗をかいたら自然に何か飲みたくなりますからね。

 

普段は血圧が高いのですが、頭が痛いというので測ってみるといつもより下がっていたのでびっくりしました。

 

血液を流す血管の状態がよくなれば血圧は正常になりますからね。

 

ですよね?普通は喉が乾くと思います。

なのにとりたがらないので、血液がドロドロするのではと心配になります。

 

この選択は間違ってなかったと信じてこれからも頑張ります。

バイオマットをしてからは良い兆候がでてると思います。

 

フラワーロード(仮名)先生もバイオマットは絶賛されておりました。 

  

  

11月11日(日)

  

おはようございます。

昨日の報告です。

 

目眩がするとずっと布団の中でした。

夕方はサンゲタンを食べたのですが、その後全て吐きました。

その後はバイオマットをして寝ました。

  

お借りしていたバイオマットを来週送らせてください。

遅くなってすみませんがよろしくお願いします。

  

ありがとうございました。

   

  

11月12日(月)

  

今日の主人の状態は、動くと目眩がするようですが息子に連れられて会社に行きました。

背中が主ですか顔にも膿疱が出てました。

後、声が出しにくそうなので聞くと、抗がん剤をした後にこんな感じになったと本人は言っておりました。

全ての症状を好転反応と信じて頑張ります。

 

目眩にはタカダイオン とDrtロボットです。

膿疱は不要なものを体の外へ出すためのものですから、良い傾向ではないでしょうか。

  

全体的に現在の治療方法は良く効いているようです。

その好転反応が様々な症状として出ているのだと思います。

ご主人が元気で動き回れているようなら心配はありません。

  

温熱や量子、波動療法はメカニズム上、薬のような副作用が起きないので患者さんの体に大きな負担を掛けるようなことにはなりにくいのです。

抵抗力や自然治癒力を向上させることを目的に機器が開発されているからです。

  

フラワーロード(仮名)先生の治療後、どのようなケアをされているのでしょうか?

  

フラワーロード(仮名)先生からお借りしたライフと同等の機器の使用とオルゴンシートというものを頭のところにおいてバイオマットで通常は55度、1日に1回70度の高熱で汗をかくまで温めてます。

細胞を振動させて癌細胞を溶かす⁉と言ってました。

  

(いろいろ・・)長くなるので中略

  

11月14日(水)

  

今までの健康法が180°覆される話で驚きでしたが、早速始めてみようと思います。

ありがとうございました。

 

主人の状態ですが昨日から目眩、吐き気が治まらないということで訪問診療をお願いすることになりました。

できるだけ、ステロイド、栄養の点滴はさせたくはなかったのですが、水分を取る方が先決ということになりました。

 

昨日の診療の結果ですが、胸の音、血圧、血中酸素は問題なしでした。

今日は昨日の血液検査の結果が出だのですが、先日まで異常があった血糖値は正常、尿酸値やや高めでしたが下がってました。

 

これはバイオマット等の効果だと思います。

ただ2カ月前の脳のCTの結果を見る限り、今年の正月を迎えるのがやっとのように言われましたさた。

やはり目の前が真っ暗になりました。

がまだ生きている主人をみて諦めるわけにはいきません。

 

先生は脳圧が上がっているので吐き気、目眩がすると言っていました。

脳圧が上がる事による目眩は横になるとひどくなるときいたのですが、主人の場合は横になる方が楽なようです。

どんな目眩か確認したら、メニエルのような感じだそうです。

脳圧による吐き気でなく、好転反応による吐き気だと信じたいです。

 

先ほど、卵も注文しました。

ラードの量とか決まっていますか?

 

わかれば教えて下さい。

よろしくお願いします。

 

 

目眩やメニエルのような感じのときは、腎臓をあたためることが大事です。

シングルマットの上に寝てミニマットをおなかに乗せれば十分温めることができます。

  

あと岩塩をお湯に溶かしたものを飲み、水分な補給をする。

冷たいものは避けた方がいい気がします。

 

タンパク質は十分な塩分を取らないと吸収されないので、塩分の補給は大切です。

ラードは、てんぷら油の代わりに使います。

  

あとトン汁やみそ汁にはお椀をぐるっと一周させるくらいで使います。

 

野菜はを冷やすうえ、毒性があるので、生では食べないほうがいいです。

娘が4歳の長男が野菜を食べないので、どうやって食べさせればいいか、と母親ならではの悩み。

 

食べない方が良いから気にするな、と言うと半信半疑(2:8)でしたが、ちょっと気がラクになったはず。

    

いろいろありがとうございます。

早速してみます。

 
先ほど、食パンとコーヒーが飲みたいというので米粉でできているパンを買って食べてもらいました。

吐いてはないです。

 

今晩はラードのあさりスープにします。

馬渕さんが相談にのって下さるので本当に心強いです。

 

いろいろありがとうございました。

 

お医者さんの診断結果では数値がよくなっているようなので、大丈夫だと思います。

癌では死にません。

死ぬのは抗がん剤や放射線治療で抵抗力がなくなってゆくからです。

 
食パンもコーヒーもダメなんですけどねえ。(笑)

だれでも、どうせ・・と軽く考えるでしょうから、しかたありません。

 

癌になると、がんが成長できるものを身体が欲しがるのです。

  

そこを工夫してどうやって回避するかです。

餌を欲しいと暴れるのは、ガンが弱ってきている証拠です。

 

熱で攻撃しクエン酸+重曹で完全防御態勢。

 

食欲がないときは、塩と梅干しなどを食べるといいです。

血液をアルカリ化させる食べ物を、暖かい状態で口に入れる。

 

あと2ヶ月持たないと言う人達を見返してやりましょう!   

頑張ってくださいね。

    

癌では死なない!

私もそう思います。

  

幸いにもどちらも治療をせずに済んだので私は良かったと思います。

ただ周りではいろいろ言われているのは事実です。


命にかかわることですから本当にこれでいいのか?と迷う事もあります。

そんな折に馬渕さんに出会えた事で心強く持てる事が出来ました。

 

ありがとうございます。

いろいろ工夫して食欲が出るようにしていきます。

 

主人のメンタルをキープさせることが本当に頭が痛いです。

たくさん教えて下さりありがとうございます。

いろいろ取り入れて頑張って行きます。


又連絡します。

11月14日午後5時21分

  

以上はすべてLINEでの記録をまとめたものです。

 

通常ガンや難病の方が、余命の話になり、医者ができる治療を諦めると、孤軍奮闘しなければならなくなる状態に追い込まれます。

しかもこうした温熱治療や、電子量子波動療法をした場合、患者さんの反応や、それに対処する方法というのは、相当の経験がなければわからないのが普通です。

 

私の場合、そういった手に負えないときには、温熱、電子量子波動療法機器のメーカーに問い合わせるようにしています。

メーカーは代理店を通じて、多くの患者さんからのフィードバックがあるため、意外といっては何ですが、豊富な情報量をお持ちです。

   

その効果は、予想を上回る的確なアドバイスとして花開くのです。

こうした経験を積み重ねると、おぼろげながら見えてくるモノがあります。

    

ガンや難病にかかっている場合だけではありません。

健康な人にも、応用が利きます。

 

というか、健康だと自覚している間に、大きなチャンスがあるのです。

   

留意しておくポイントは・・

  

体を冷やさないようにする。

細胞をマイナス電子化する

血液をアルカリ化する

   

これが基本です。

難しいことではありません。

  

すべて、だれもが持っている「自然治癒力」という、病気に対する抵抗力を上げるためのシンプルな方法です。

   

細胞が健康な状態になってゆけば、一見悪そうに見える状態に変化しても、副作用を心配する必要はありません。

一時的に悪く見えるのは、好転反応であるケースがほとんどです。

   

ただ、気をつけたい点があります。

状態が悪くなりすぎると、こうした治療で回復する時間よりも、死に至る方が早い場合、間に合わなくなります。

    

そのため、現実にはお医者さんがそれまで継続している治療を、患者を含め、家族が断るというのは、至難の業です。

つまり、この先どうなるのかがわからないという「不安」は、想像以上に強く、それがストレスとなります。

 

ここでご紹介している、特攻隊長はご主人のために、勇気ある決断をされた数少ない勇者です。

勇者も、人間ですからメゲそうになるのは当然のこと。

  

 

そういうときに、どうやって励ますのか?

 

この先どうなるのかがわからない「不安」というストレスの波に、本人を含めた家族が巻き込まれた場合どうすれば良いのか?

 

このケースでは、切り込み隊長である奥さん、つまり「ゆみ」さんのストレスを減らす事が最も大事です。

ストレスを減らすアルカリ化ドリンクでも書きましたが、私たちが病気に立ち向かうときに必要なエネルギーは、食物に含まれているプドウ糖から摂取します。ブドウ糖は細胞の中で燃焼され、炭酸ガスと水に分解されます。

 

ですが、ここで完全に燃焼されないと、乳酸や焦性ブドウ酸など毒性のある酸化物を生成し体内へ蓄積してゆきます。

つまり酸性体質化するのです。

    

そういうときは、プドウ糖の燃焼を助けるものを飲むか食べることです。

そうすれば、酸化物がたまることはありません。

 

ブドウ糖の燃焼を助けるのがクエン酸+重曹のアルカリ化ドリンクなのです。

  

 

経験はないけれど

 

私が「ゆみ」さんから、ご主人の状態を知ったとしても、私は自分の家族がそうした状態になった経験は一度もありません。

97歳の父をケアをしていますが、それはまた別のハナシです。

最近は父のところへ通うのは週3日!

つまり週休4日!(笑)

   

そういうときにはまず 「考える」。

Think ! Think !

それでもわからなければ、知っていそうな人に聞く。

これ大事。

 

人に勧めるモノは、私がまず体験し、使用者として熟知したものばかり。

   

難病ではない状態で温熱、電子量子波動療法機器をある程度の時間使い、人体実験ずみなのです。

まあ、趣味ですからね。(笑)

 

   

頭を使う訓練

 

これをあるコンディションでやるわけです。

カミサンを洗脳すれば、同じトレンドで考えてくれるようになるので1+1=6くらいにはなります。

カミサンがアンチに回ると1-1=0

簡単な計算です。(笑)

 

トレンドに従えというのは、トレーディングでも最も大事な点です。

 

 

ブレーンストーミング

 

カミサンとブレーンストーミングをやる。

移動中の車の中が多いです。

  

カミサンとのブレーンストーミングはかなりエネルギーを使います。

アルカリ化ドリンクを常飲している効果が絶大に発揮されるシーンでもあります。(笑)

   

意外な方向から鋭く突っ込んできますからね。

それを撃破しながら防御します。

  

これを繰り返せば、「こうすればいいはず」ということが、分かるようになってゆきます。

ですが、目に見えるいわゆる「エビデンス」と呼ぶ「確証」は有馬温泉。^^;

  

難病は変化、つまり効果が、家族や友人にとっては、わかりやすいという特性があります。

ですが健康だと、「使用前・使用後」が少ない。

 

ならセンサーを研ぎ澄ませれば、わかりやすく感じるようになります。

 

 

年齢に左右されない趣味

 

何と心躍る仕事ではありませんか。

「趣味」にできるのだと、気がつけばこっちのもの。    

 

趣味:コンディションセンサー研磨(笑)

 

ゆみさんはタカダイオンをすでに導入済み。

頭の中がスマートな方です。

 

なので、次はバイオマット。   

 

バイオマットを製造販売している、リッチウェイ・インターナショナル社はアメリカFDA 米国食品医薬品局の優良企業認定企業です。

2006年度優秀経営者・優秀企業として認定され、ホワイトハウスにてブッシュ大統領から表彰という栄誉を受けています。

 

アメリカで医師が、バイオマットの処方箋を書くと保険会社の保険が適用され、税金控除になることは、アメリカ・メキシコ・韓国政府、そして病院と保険会社が認めています。

温熱・波動療法の世界で、実際の治癒例の多さが突出した商品です。

   

これから寒くなる季節になると、心温まるありがたい効果で、風邪とは無縁の生活をしています。

ただしインフルエンザは除く。(笑)

 

そして、よくなれば、凄いことです。

医者はこの12月まで持たないといってるわけですからね。

  

ゆみさんはVAAMを飲む飲料スタイルで武装。

向き合い方を考えながら、取り組まれていますから、良い結果になるはずです。

  

   

おまけ

 

とっておきのアイテムを用意しています。

  

ヒト幹細胞培養液+十分な資金=? という面白い世界である社長の直下の位置で仲間に入れて貰えました。

モニターとして近いうちにレポートしたいなと、妄想しています。(笑)

   

ALSの方にとってのリスクは限りなく低く、それでいて高い効果が見込めるのでは?

と再び妄想しながらフェードアウト。(笑)

 

  

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とても読み応えのある記事をありがとうございます。

バイオマット等のアイテムで体温が上がっているのに水分を取りたがらない。仕方なく点滴を・・・という部分なのですが、2か月前に私の身内が似たような経験をしました。すい臓がんの手術後にAWG、ライフデジタル、ミニ遠赤マットを使用してもらっていますが、検査の為の通院時に「脱水症状で点滴を受けた。」と言っていました。
通常の半分の量の食事を一日に六回に分けて食べるという状態だからかもしれませんが、もしかしたら「のどが渇かなかった」のかもしれないですね。
沢山汗をかいているのは間違いないのに不思議な現象です。
そういう時はコップ一杯の水を1時間くらいかけてコクリ、コクリとゆっくり飲み干し、飲み終わったらまたコップを満たして時間をかけて飲み干して欲しいのですが、側にいて「ハイ!ひと口飲んで。」と促してやれないと中々難しいです。

子供の頃、昭和一桁生まれの母から何度も聞かされた話があります。
「赤ん坊の頃に病気になって医者から『この子はもう助からない』と言われた。でも婆ちゃんがドクダミで治してくれた。体のアチコチから膿が出てきてそれで助かった。」
(昔はちゃんとした病院が無かったからだよね)程度に聞いて50年以上生きてきた私ですが、今は祖母がどうやって母を救ったのかを想像することが出来ます。

食欲が無い病気の方には玄米スープも良いかもしれないですね。
無農薬の玄米を土鍋で30分煎ってから7~10倍の水でコトコト1時間炊いて布巾でこして(シャモジでしごいてお粘をとる)というもの。
自然療法の本にも、夫の癌を消した最強の食事という本にも出ていたので作ってみましたが、香ばしくて飲みやすい感じです。
赤ちゃんもOKというくらい消化吸収が良いとの事です。

特攻隊帳さまのご活躍をお祈り申し上げます。

はっち様、長文のコメント失礼いたしました。

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