バイオマット施術台

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CS60で施術するベッドの上には、シングルバイオマットをセットしています。

  

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CS60の施術中に、下からじんわりと暖かさが伝わります。

その温熱効果が気持ちいいと、好評です。

バイオマットは20年前に開発され、2万時間と20億円をかけて改良。

米国FDA510K医療機器認定・中国・韓国・ヨーロッパで医療機器認定取得。

認定取得費用は約15億円。

     

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BIOMAT 7000 と刻印されたプレートには、Amethyst・アメジストと書かれています。

温泉は地球内部の宇宙エネルギーを取り込んだ水のため、病気に効果があるのです。

バイオマットも宇宙エネルギーを取り込む工夫がされています。

  

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アメジストがビッシリと敷き詰められているため、かなりの重さがあります。

  

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防水カバーを掛けています。

  

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アメジストがビッシリと敷き詰められているため、表面は堅いため、付属パッドが付いています。

これ一枚で体への当たりはかなり柔らかくなります。

パッドには宇宙エネルギーを受信し強く放出する「図形」が描かれています。

 

無磁界二次回線が採用されているため、身体に悪影響を及ぼす電磁波が発生しません。

さらに、炭素繊維による炭遮蔽布で電磁波を遮断しています。

「ひでお図形」により生体共鳴エネルギーが放出されます。

     

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ビデオ図形・オルゴン図形・縫い目の六角形は宇宙エネルギーを受信し強く放出します。

 

雪の結晶の六角形は宇宙エネルギーを蓄積しているため、雪解け水はおいしいのです。

さらに宇宙エネルギーは、運勢をも好転させる働きがあります。 

 

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今の季節は、使い捨てのペーパーシーツを使用。

ペーパーシーツ (防水タイプ) ホワイト (1本単位) 幅90cm×長さ95m

ベッドシーツ ベッドシート 使い捨てシーツ ディスポシーツ ロールシーツ 防水シーツ 使い捨て シーツ シート エステサロン用 マッサージ用 介護用

  

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薄いですが、意外に丈夫です。

 

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被せるとこういう感じです。

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この角度からだと、紙製の薄いシーツの状態がよくわかります。

    

施術ベッドは、バイオマットを常設しているため、部屋には「よい気」が充満しています。

バイオマットがおいてあるだけで、気が充満すると、気功師の方が述べられています。

     

当施術サロンでは、CS60での施術を、このバイオマットの上で行います。

酸素カプセルの中で使うバイオマットミニは2枚使いますが、詳細は別の機会に・・

 

  

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コメント(1)

バイオマットの詳しい記事をありがとうございます。

タカダイオンを作っている会社の温熱マットを使っていますが、最高温度の52度にしても実に心地よい温かさなのでバイオマットの寝心地は・・・と想像するだけでウットリしてしまいます。
私も夫も難病で悩んでいた訳では無かったので金額とマットの重量の両方が「軽い方」を選んだのですが、もしも私か夫のどちらかが癌であったなら、間違いなくバイオマットを選んだと今は思います。
その理由なんですが、我家で使っているものはミニサイズのマットには天照石が使われていますが、敷いて使うマットには天然石は使われていないので通電しないとマイナスイオン効果は得られません(・・・と思います)

天照石については丹羽靱負(ゆきえ)博士の著書によると、博士が二十数年前に行った実験の結果「天然の岩石から放射される遠赤外線などは高めなければならないような細胞(正常細胞)の働きは高め、高めてはいけない細胞(癌細胞)は弱める」という事わかったのだそうです。(がん治療「究極の選択」を参照)

この石が敷いて使うマット全体に敷き詰められていたのならバイオマットと甲乙つけがたい物になると思うのですが、そうした場合は現在の価格の二倍近い金額になってしまいそうです。
なぜそう思うのかと言えば、天照石内臓のミニマットの金額はバイオマットミニの半分くらいなのですが、大きさも半分くらいだからです。
小さいので使い勝手が良いのですが、癌の場合は少しでも広い範囲を温めたいですよね。

そんな訳なので身近な人に相談を受けた時にはまずバイオマットを奨めてあげたいと今は思います。

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