施術ウエア

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今日は、いわゆる施術着というかユニフォームについて。

施術の際に何を着ればいいのか?

 

深く考えるとちょっと悩ましくなりますが、医者ではないので、白衣とかの類いは避け、いつも着ている登山やスポーツ用ウエアから選択しています。

モンベルとかナイキ・プーマ・アディダス・アシックスなどのブランドが有名ですね。

  

ですが、もう少しマイナーなブランドの方がいいかな、ということで・・    

    

たとえば、finetrack の スキー・登山・MTB・カヤック・サーフィンなどのウエアジャンルから

ベースレイヤージャンルから選択。

汗を吸い上げ、速く乾くためドライ感が高くなるウエアです。

   

特徴としては・・

1. 群を抜き、持続する汗処理能力
2. 蒸れ感を軽減する優れた通気性
3. 幅広いアクティビティに活躍
4. 抗菌防臭
5. UVカット    

ということになりますが、基本的にはこの路線です。

      

SALOMONのミッドレイヤースポーツパンツ

MAMMUTマムート)の薄手ミッドレイヤー

Waipoua(ワイポウア)のハイブリッドフルジップシャツ

 

ちなみに、ベースレイヤーとアウター(上着)の間に着用するのがミッドレイヤー。

 

  

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日本のブランドではPhenix

1952年創業のブランドで、スキーウェアブランドとしても有名です。

優れた技術力で多くのアウトドア分野の製品を開発しています。

      

素材感とか色味とかはやはり現物を見ないとわからないので、主に石井スポーツで購入しています。

  

uniform01.jpg

ポイントは、外出の際にも着て歩けるものを選択するという点です。

     

こうしたスポーツウエアは基本的に吸湿性や通気性の高いものが多く、伸縮性の高い素材が使われています。

ストレッチ性とフィット感のバランスがよいため、動きやすく皺になりにくいのもポイントです。

 

ミニマムで洗練されたデザインと、すっきりとしたシルエットのものを探しやすいというのも大事な点ですね。

     

   

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