余命一年が完治

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知らずに吸い込むアスベストへコメントをいただきました。

    

こんばんは

私の主人の友人(現在60歳ぐらい)は6年前に肺癌と間質性肺炎を発症しました。若い頃に働いていた現場で吸ったアスベストが原因と思われます。医師からは余命一年と宣告を受けましたが、AWGとライフデジタルの併用で現在はほぼ完治に近い状態まできています。

AWG、ライフデジタル共に波動治療器です。機械音痴の私の大ざっぱな分類ではありますが、どちらもタカダイオンと同じ仲間に入ると思います。ですので、はっちさんの「細胞をマイナス電子化して健康な状態にするタカダイオンを使うのは、予防という観点からも、優れた効果を発揮できるものだと思います。」というお考えごもっともだと思いました。

 

腫瘍で余命一年が、ほぼ完治・・凄いですね。

ライフ治療器もAWGも、特定の周波数を繰り返し照射して腫瘍を破壊するという仕組みですが、大きな腫瘍ができていない場合は、タカダイオンで予防するという方法をお勧めします。

タカダイオンパワーアップキットDRTロボットで動作させると、マイナス電子によって病変しかかっているプラス電子に帯電した細胞を、健康な状態へ戻すという仕組みですから、あらゆる病変を細胞レベルで正常化することが可能になります。

  

97歳の父は廊下で倒れ、寝たきりになったのですが、タカダイオンパワーアップキットDRTロボットで10分ワンセットを、一日6回、つまり1時間ほど動作させて今で約1ヶ月でほぼ回復しています。

先日ヘルパーの方から聞いたハナシですが、大便の太さと長さがあまりにも「立派」で、驚かれたそうです。(笑)内臓が良い状態なのでしょう。食欲もあり、先日の医者による回診でも全く異常ないとのことでした。

最近は、スクワット・マジックも取り入れてリハビリをしていますが、足腰が段々と強くなっているようで、時々杖なしで廊下を歩いているそうです。ベッドから立ち上がる時は、どうしても手すりとかを使って手の力に頼りたくなるようですが、一気に立ち上がることが出来るようになってきています。

 

カミサンの場合は寝る前に10分ワンセットを、一日3回というルーティーンをコンスタントに続け、ほぼ3ヶ月が経過しています。

何十年も昔の交通事故の後遺症で、天気が悪くなると、頭が痛かったり頭が重くなる症状は、ほとんど無くなっています。

驚いたのは、昔、膝を犬にかまれて、牙のあとがついて皮膚が凹んでいたのですが、気がつくと毛細血管が通ったようで、噛まれた痕跡が消えてしまっていたそうです。あと皮膚のざらつきがなくなり、とても滑らかでスムースになってきているとのことで、思わぬ効果に大喜びです。

 

使っていると、私もそうなのですが、時々足や手が、ピリピリと痛くなることがあります。とはいってもほんの数十秒で消えてしまうのですが、体の中で何かの反応が起こっているサインなのだと考えています。 

私は、マッサージのためクマチャンところへ行かなくなってから3ヶ月以上になるのですが、肩こりや凝り感も完全に消失。毎週通っていたのが嘘のようです。(笑)数日前のNAETでカイロの先生が首筋とかのツボを押したときも、全く凝り感がありませんでした。これは多分、アルカリ化ドリンクの効果も上乗せされているのだと思います。

  

これから寒くなる季節になりますが、カラダのどこにも痛みが無い状態で、毎日を過ごすことができるというのは本当に幸せなことだと思います。それに、将来にわたって「いつか癌ができるのではないか?」などという漠然とした不安感とは無縁の生活を送ることができるため、精神的なストレスからも解放されます。

 

今思い返せば健康オタクが昂じ、ダイアモンドライフ神戸というサイトを立ち上げるプロセスが、予期せぬ効果となって、我が身に戻ってくるというのは、実にラッキーなことだと、神に感謝しています。

このブログが末永く、少しでも多くの方の健康に寄与することができれば・・と願っています。

  

  

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コメント(2)

本当に奇跡のようですね

細胞へ直接影響を与えることで、病状を改善するという方法は、医者や病院での治療が前提の現状では、奇跡のように写るのかも知れませんね。(笑)

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