2015年11月19日 のCoolに過ごそう

クイックマジックWatch

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QMAL クイックマジックオールプレイ の昨夜までの成績は?

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さて今週半ばを過ぎた昨夜の米国ナスダックマーケット18(水)

10銘柄全てにエントリーすると?

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ロングサイド・クイックマジックで5銘柄 +1150ドル     

MDVN +300ドル

CRZO +740ドル

STX △260ドル

TRIP +570ドル

FSLR △200ドル  

  

ショートサイド クイックマジックで5銘柄 +2830ドル

QCOM +2300ドル

SAVE △120ドル

AAL +500ドル 

ADSK +240ドル

SPLK △90ドル

    

両サイド10銘柄で +3980ドル!

 

で、分水嶺となったのはロングサイドの2銘柄。

 

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CRZO +740ドル クアトロセットアップ

プルバックの240ドルは、この時点でショートサイド銘柄QCOMが千ドル近くあったので我慢でしょう。

プルバックが我慢できないと-110ドル。

何と言っても勝率の高い神風ギャッププレイパターンなので、高い確率で上がるからね。

236ガイドラインがサポート。

 

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TRIP +570ドル クアトロセットアップ

これもプルバックの170ドルは、この時点でショートサイド銘柄QCOMが千ドル近くあるから我慢。

これも勝率の高い神風ギャッププレイパターンに近いため、高い確率で上がるはず。

236ガイドラインがサポート。

ただプルバックが我慢できなければ-170ドル。

  

  

この日の稼ぎ頭は QCOM。

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QCOM +2300ドル クアトロセットアップ

20MAがトレンドラインなので、これを目安にホールドでしょう。 

こうしてみても、絶好の手仕舞い位置でした。

超長い陰線が出たら、手仕舞いの合図。

もちろんゲインは十分。

ローソク足2本目でレンジアベレージを突破という爆下げぶり。

これだけ獲れれば、文句なし。

   

  

今週の成績は?

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ロングサイドが+1930ドル。

ショートサイドは+4060。

合計5990ドル。

 

今週以前の成績と比較すると・・

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週平均でのゲインは7278ドル。

なのであと2日で1288ドル獲れれば、平均値に届きますね。

 

銘柄選択は間違えようがないので、あとは手仕舞いの位置次第。

ボトムスキャンを見れば銘柄選択で迷うことはないわけですから・・

 

さて今週はあと二日、どうなるか・・

  

  

書くチカラとは?

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日記は、量を書くためのとても良い練習場所でもあります。

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書き始めて2ヶ月ほど経ったとき、日記につけられるコメントというのは、自分の日記がどうだったのかを占うための、とてもよいバロメータになることに気がつ いたのです。

 

それに書き続けるというモチベーションが低下してきたとき、コメントはパワーを与えてくれます。

以前いつかの日記で書きましたが、書く力がついてくると、読む力や考える力も比例して向上してゆくものです。

 

学生ならレポートや論文など、様々な節目での区切りで書く力が問われ、社会人になるとさらに報告書や企画書などで、上司やクライアントを説得出来るかどうかが、自分のポジションや経済力に大きく影響することを、知ることになります。

つまり、自分の生活を向上させるたければ、まず書く力を向上させればいいということになります。

これは特別に費用が掛かるわけでもなく、自分のやる気を継続させることさえできれば、誰でもできることです。

 

というわけで、これはラッキー!とばかりに、とにかく「休まない」ということで書き続けました。

いわゆる書く「マラソン」を続けたというわけです。  

 

今は日記を書くとき、テーマを決めてから大体20分から1時間ほどで書き上げます。

毎日よくそんな時間があるものだと思われるかもしれませんが、もちろん丸一日かかって書いているわけではありません。

いくら私が暇だといっても、それは言葉のアヤですからね。^^

  

日記を書くためにかかる時間はいくら長くても2時間。

それでは最長2時間でどれくらいの長さのものが書けるのかというと、「持ち家の光と影」や「住めば住むほど得する理想の住宅」などの日記がそれに該当します。

これくらいの長さだと4000字程度の分量で、400字詰めの原稿用紙に換算すると約10枚分に相当します。

  

私の場合mixi を利用して書く訓練をすることで、これくらいの長さが書けるようになったというわけです。

1年ほどでそれができるようになると、次は内容によって意識して短めにしたり長めに調節しながら書くように目標を設定しなおしたのです。

そしてようやく最近になって、一応の目的を果たすことができるようになった、というわけです。

   

  

日記の下書きをする白紙のページには、文字数が分かるように一番上に数字を振っています。

0102030405060708091011121314151617181920212223242526272829303132

ブラウザを一ページ分スクロールさせると、空白行を含めて大体 32文字×25行 で 約800字文に相当するので、どれくらいの量を書いたのかが、おおよそわかるようになっています。 

これに慣れれば、大体の分量がわかるようになります。

 

もちろん写真を挿入すると文字は少なくなりますが、それも書くという表現の要素だということにしてカウントしています。

一冊の本は原稿用紙300枚ほどの分量ですから、日記の平均的な長さを原稿用紙5枚とすると約2ヶ月で、一冊の本を書く分量を書いていることになります。

このようにして自分にノルマを課して書いてきたのですが、こうした工夫をすることで、毎日これだけの量を書き続けることができたというわけです。

   

  

何故そこまでするのか?

自分の生活を向上させるたければ、まず書く力を向上させればいいということを書きましたが、別に根拠があるわけではありません。

まあ言ってみれば書くための屁理屈なのですが、それはともかくとして、文章の質を向上させるには、量というノルマを守り、一定量を書き続けることだと考えたのです。

  

書くためのノウハウ本にも、確かそういうようなことが書いてありましたしね。

そうやって書いているうちに、だんだんと無駄な力抜けて書けるようになり、それができるようになると、不思議と内容のことを考えながら書くことができるようになるものなのです。

一つの日記にも、音楽で言えば、イントロ、メロ、サビ、エンディングというような要素が網羅されていれば、かなり読みごたえのあるものになるということもわかってきました。

  

ですが最初からそう、うまくは書けるものではありません。

まずは自分に課したノルマを守る、ということを続けていると、だんだん意識しなくても、そういうように考えながら書けるようになってくるのです。

というわけで今日は原稿用紙2枚分でおしまい。(笑)

  

  

出典

2007年0510 Thurs.

  

 

アマゾンのサービス強化が止まらない!

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すでにプライム会員となって、Amazonの売り上げに貢献している身としては嬉しい展開だ。

Amazonプライムサービスとは、購入した商品をいち早く届ける「お急ぎ便」や「お届け日時指定便」が追加料金なしで利用できる会員制プログラムのこと。

  

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アマゾンジャパンは2015年11月18日、Amazonプライム会員向けに追加料金なしで国内外の人気アーティストの楽曲が聴き放題になるサービス「プライムミュージック」を開始。

米国では2014年にサービスを開始、日本は5カ国目でアジアでは初となるという。

それだけ売り上げがあるのだろうね。

   

ラインナップは海外アーティストらの楽曲100万曲以上。

アマゾンのレコメンドエンジンによりユーザーにおすすめの楽曲を提案する仕組みだ。

広告はなく、楽曲のスキップやリピートは無制限にできる。

 

複数の機器で再生したい場合、アマゾンのアカウントで認証した4台までのデバイスで使用可能だという。 

つまりプレイリストがラジオ感覚で聞けるわけだ。

    

利用するにはAmaonミュージックアプリが必要で、対応端末はiOS/Android搭載のスマートフォンやタブレット、Fireタブレット、パソコンなど。

パソコンだとブラウザでアマゾンへ行くだけ。

  

ストリーミングの品質は最高が256kbpsのAAC。

iPod を使い WAV形式で音楽を楽しんでいる身としては、256kbpsのAACは音が悪いので、CD購入の時の試聴で使っているだけだが、mp3 で何の違和感もなければ全く問題なく楽しめるだろう 。

アマゾンジャパンはプライムサービスを強化しているようで、9月には、会員なら追加料金なしで利用できる動画配信サービス「プライム・ビデオ」を開始している。

  

Amazonプライムサービスの料金は年額3900円(税込み)の一括払い。

月額換算では一ヶ月325円。

Google「Google Play Music」とアップル「Apple Music」はどちらも980円/月なので、アマゾンの方が圧倒的に安いわけだ。

   

すでにプライム会員になっているなら、追加料金や会員登録作業なしで利用できるというのが強みだろう。

ただ、Prime Music で サザン オールスターズ、松任谷由実、B'z といったアーティストを検索するとオルゴールが大活躍なところは他の音楽ストリーミングサービスと同じ。

  

オレ的には、プライム・ビデオの方が嬉しい。

だけどスターチャンネルを契約しているからなあ・・(笑)

 

    

    

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