2019年05月12日 のCoolに過ごそう

CS60と祈り

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ALSのTAMAさんから「もう薬は要らない!」シリーズへ投稿をいただきました。

ありがとうございます。

  

お久しぶりです。

 

相変わらずハッチさんの善意に甘えCS三昧の生活を送っています。

いや 幸せ 幸せ。

  
ただ こう見えても 私も資格持ちのCS持ち。

施術する側にいつでもなれます。

  

実際に街中で歩行が不自由な方をみかけ 声をお掛けしたりしています。

まあ 思いっきり引かれますが。

気にしません。

治ったモン、治したモンの勝ち。

  

そして今も色々な施術者と連絡を取り合っています。

そうすると いつも同様の声が聞こえてきます。

 

施術者の気持ちが大事。施術される側も同様。

私はどちらの立場でも 悪い物 抜けろ 抜けろ

治れ 治れ と 強く思いながら CSに関わっています。

 
多分 そういう事なんだと思います。

これ 祈り ですよね。 違うか!

 
話しは飛びますが、私は神仏を信じています。

私の父は40年以上前に40代で癌になりましたが、今も元気で存命しています。

 

父は何しろ神社仏閣参りが若い時から大好き

子供の頃は土日が神社仏閣へのドライブで もううんざりでした。

 
しかし あの時代に癌になり 今も元気に出来ているのは

間違いなく神仏のご加護と家族は信じています。


さらに話し飛びますが、

私は医師免許持ちの不思議系ドクター多数に色々と診て頂いています。

まあ何しろ変わった病気なので。

 

そんな先生の御一人に神仏に得意不得意分野はあるかと尋ねたのがきっかけで私の病気を得意とする神仏を探していただく事になりグーグルマップを検索して あるお寺を探し当てました。

勿論 先生も私も 聞いたことない 小さなお寺。

 

本日 行って参りました。

奈良の外れ まあ田舎ですね。本当に小さなお寺。

 
で 先生に教えて頂いた手順に従い感謝とお願いを伝えました。

私人並みに 幽霊,UFO,などは見る事がありますので 

小さな石仏ですが 凄いパワーが有る事を感じました。

 

祈願が終わり、少しお寺を散策して帰ろうと庭を歩いている時、トンでもないものを発見。

役行者が修業した滝がありそれに当たると私が祈願した仏様の功徳で特定の病が治ります。

と書かれた石碑があるではないですか。

 
HPなど無い小さなお寺。そんな情報知る由もなく。

目が点。

 
当然ですが 頑張って山を少し登り 滝に当たりました。軽く。

 

この仏様凄いです。

そしてそれをアイパッドを使い数分で探し当てた先生も凄い。

やっぱり こういう事 普通にありますよね。

 

すいません 今日は 話長いな・・・

 

で またまた飛んで

 

ハッチさん新サロンここ最高です。

バイオマットのパワーだと思うのですが、「気」が違う。

 

何故かあそこに行くと 元気になって饒舌になります。

ここも大変不思議な場所。

 

ここで不思議な力があるCSの施術を受けるのはお勧めです。

 
まあ 今日はこの辺にしといたろ!

    

    

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14日(火)のオープンに向けて、着々と準備は進んでいます。

 

 

今98歳になる父は、30年ほど前に前立腺ガンのため余命数ヶ月の宣告を受けたことがあります。

手術のため切開したものの、手が付けられない状態のため、医者は為す術がない状態でした。

  

カミサンの知り合いの霊能者の方に原因を探ってもらったところ、遠い先祖の時に祟りを受けたことがあるというのです。

弘法大師(空海)の 足跡をたどり八十八ヶ所の霊場を巡拝する、「お遍路」をある方にお願いし、いただいた「お札」についてる金の房を刻み、父に飲ませ、毎日祈りを捧げたのです。

  

するとガンは跡形もなく消え去ったのです。

医者は、ひょっとすると抗ガン剤が効いたのかも知れない・・?などと、首をかしげるばかりでした。

 

そのとき霊能者の方いわく、「よくなったら、お父様は長生きされますよ」とのことでした。

   

そういうことがあっても、私自身は神頼みをしたことはありません。

幸いなことに、神頼みをしなければならないことがなかったためでしょうか。

自分を守ってくれる守護霊に祈ることはあってもです。  

 

世界的科学者と第一線の宗教学者が挑む人は何のために「祈る」のかという本があります。

「祈り」はとてつもない力を秘めている!と「祈りと遺伝子」というテーマで、生命の遺伝子はその声を聴いている、と述べられています。

 

TAMAさんは、痛みだけではなく「気」についてもとても敏感なようです。

今回の施術サロン開設の前に、3ヶ月間施術していた父の使っていた部屋はTAMAさん曰く「気」が充満していたと。

 

あるときは、自宅マンションの玄関ホールの扉の前に立っただけでも、元気になることがあったといいます。

それも気のせいなんでしょうか?

 

これは筆者の推測ですが「バイオマット」から出ている「気」が時間の経過と共に、部屋へ充満したのだと思います。

 

岡本の川畑順子先生のサロンは、バイオマットが2台常設してあります。

バイオマットは、通電しなくても、おいてあるだけでもいい「気=マイナスイオン?」が出ていると、著名な気功師の方がおっしゃっていたそうです。

順子先生さらに、「マブチさん置いてあるだけで効きますよ」との力強い言葉を思い出します。

    

先日今回開設の施術サロンの部屋へTAMAさんが来られたとき、「前の部屋の方が気が強かった」とひと言。

そして、昨日来られたときは「気」がだんだん強くなってきているとのこと。

    

バイオマットとミニマットを24時間稼働させているので、その「効果あり」?!(笑)

 

 

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細かいところはさておいて、実稼働できる状態にはなっています。

  

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イチバンのりは筆者。

ベッド設置後、カミサンに足と背中をスリスリしてもらいました。

役得であります。(笑)

カミサンも受講修了証を持っていますが、まだ連続施術は20分ほどしか持ちません。 

   

   

明日は月曜日が定休日のため休みます。< オイオイ(笑)

なのでいよいよ、あさって14日(火曜)オープンです。

  

  

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