クルマと電磁波

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ハイブリッドのクルマは電気で走るため、電磁波は強くなりがちだ。

だが普通のクルマでも、決して電磁波と無縁ではない。

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なのでシューマン波発生装置・ポケットタイプを使っている。

     

携帯できるシューマン波発生装置を書いたのは、約2年前。

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黒い置き台は iPhone5s

  

購入後継続して使い続けているためだろうか、電磁波防御の効果はかなりハッキリと分かるようになってきている。

    

0307schumann01.jpg

動作中はLEDが低周波の発信にあわせ点滅する。

だがちょっと明る過ぎるので、白い「ばんそうこう」を貼っている。

    

シューマン波の効用範囲はどのくらいですか?

この発生器の効用範囲は畳数で言えば10畳~15畳、最も効果的な範囲は発生器を中心において半径5mです。大概の場合は人が居る空間に使用しますので、大よそはカバーできます。また、おやすみ時は寝室へ発生器を移動して使用している方がほとんどでした。さらに、周波数は大概貫通して隣のお部屋や周囲、2階にも良い環境を創る働きがございます。置く位置は高いところよりも地に近いほうがよろしいと思います。多くの人が動く場所が最良です。

あなたの車は大丈夫?車内の電磁波を測る

車の調子はいいものの、乗ってるとわたくしの調子が悪くなる。でんじはだー!でんじはだー!
(初めて乗ったときは、1時間でグッタリ!)

というわけで、早速軽トラより高いトリフィールドメーター(1.4万円)を購入して測定。

     

実は危ないプリウスの電磁波

実は測定をスタートして(プリウスに乗り走り始めて)約30分くらいしてくると、測定をした筆者の体調が変化してきた。次第に頭痛がしてきたのだ。それは締め付けられるような痛みであった。

今回の場合はいつもより強い感じがした。特にウインカーやハザードなど方向指示器を点灯させると、低周波が1.1~9.2mGと大きく変化し、その点滅に合わせて頭が締め付けられるようになった。

約1時間ほど事務所の周囲を走行し測定をしたが終了時には非常に体が重くなり倦怠感に襲われた。

      

新型プリウス試乗記で書いたこの感想がドンピシャリ!

ゴルフの試乗でも、全く同じコースを走ったのですが・・

販売店に戻ってもと、もっと運転していたい、と感じたのですが、プリウスは30分も走っていると、なんだか煩く感じてくるのです。

販売店へ戻り、車から降りると、なんだか少しホッとしたのです。

「トヨタおばけ」の亡霊がいるのかもしれない・・と、ふと思いました。

       

だけど電磁波に鈍い人はワカランかもね。

     

電磁波というのは、受けたときの影響がどのように出るのかは、人それぞれ。 

いわゆる筋肉の凝りと同じ、といえばアバウトすぎるかも知れないが・・

     

こういうことって、対策をして、以前より良い状態になってはじめて「今までこんなに悪かったんだ」と自覚できることが多い。

あくまで自覚できるのは自分といういわゆる「当社比」でしかないので、気がつきにくいのだ。

          

これって実は、自分に関するいろんな分野で、実は密かに起こっていることではないだろうか。

    

オレってこんなもんだ。

と思えば、その時点で、そこで止まってしまう。

当たり前の話だ。

      

そりゃあそうだろう。

自分のアタマで考えていることの毎日の積み重ねで、未来は形作られてゆくわけだ。

       

自分ってこんなもの、仕方ない、というネガティブな積み重ねは、やがて経済的な面にまで大きな影響を及ぼすことになる。

ポジティブに努力を積み重ねれば、その結果は早かれ遅かれ、何らかの形で現れるのは当然の摂理ではないだろうか。

     

だけどこういう目に見えない部分っていうのは、みんな疎かにしがちだ。

カテゴリ: 考え方・モチベーション の一覧 で書いていることというのは、自分のためのもの。

繰り返し反芻することで、自分で自分を洗脳し続けることが大事なのだと思うからこそ。

       

人生って思い通りには行かない。

だからこそ、強いフォースで望むものを引き寄せ、あるいは希望する方へ近づきたいと願うわけだ。

     

筋で言えば本来、一番リキが入っていてしかるべき事なのではないだろうか。

      

だが現実には、ほとんどの人は日々の糧を得るために忙殺され、時間だけが過ぎてゆく。

もちろんオレも例外ではない。

   

大事なのは、どこで歯止めを掛け、どう制御するかだ。

人や常識と思われていることに、ただ振り回されているようでは、流される人生で終わってしまう。

   

もちろん、こうしたたぐいの危機感を持たなくても、一向に構わない。

毎日平穏に過ごせることができれば幸せ、と思うのであれば、余計なことをする必要はない。

   

何をどうやって、どう生きようと、その人の自由であり、誰かから強制されるべきものでもないわけだからね。

 

だからこそ、こだわりたいのだ。  

直接的には見えないものだけれど、積み重なることで、ジワリと効いてくるからね。

      

 

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