2018年12月06日 のCoolに過ごそう

3本の矢

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AWGと癌治療へコメントをいただきました。

   

星の王子さま | 2018年11月29日 17:43 |

  
はじめまして。 

2014年に、乳がん、多発性骨転移です。

三大治療は受けていません。

  
はじめは初期でしたので、手術をしたら98%治るとのことでしたが、なぜか手術の選択はしませんでした。

2年半前、骨転移のわかった時点で、ホルモン剤服用と、ゾレドロン酸の点滴を月1回受けています。

 
それでとても体調が良かったのですが、昨年夏から身体の激痛がおこるようになり、医師も原因がわからないとのこと。

色々探して、AWGを知りました。

  

東京の病院を紹介されまして、そちらを受診し、レンタルを始めました。

コードの組み合わせはそこの病院が作ってくれました。

  

10月から1日6時間~8時間、毎日かけています。

使い始めて、3日後くらいから、体調が大変よくなり、痛み止めも必要なくなり、3週間ほどとにかく元気で、仕事も残業してもなんの疲れも出ないくらいに回復していました。

  

ところが、その後、またひどい痛みが出て来て、整形外科でMRIの結果、骨転移で膝と骨盤に穴が空いてると言われました。

頭が真っ白になりました。いつもの座薬も効きません。

   

おととい、今かかっている病院に行ったら、いきなり崖からつきおとされました。

かなり深刻な状況であると。

  
骨髄で癌が増殖しており、血液が作れなくなっている。

いつどうなってもおかしくないとのこと。

 

腫瘍マーカーも倍になっていました。

重度の貧血、血小板の減少。白血球は高いです。

   

今、入院して、貧血を抑える点滴をしています。

これでどのくらい貧血が良くなるのか、もし、よくならなければ輸血になります。

  

それから、飲む抗がん剤を飲み、効くかどうかやってみるしかないとのことです。

  
AWGは病院に持ち込みかけていますが、一向によくなりません。使って2ヶ月になります。

このまま、AWGを続けるたほうがいいのか、抗がん剤を受けながらAWGをかけるか、迷っています。

   

 

人間の体は耐性ができやすい

   

人間の体は、同じ作用を継続させると、耐性ができるようにできています。

そのため、今まで効いていたのにだんだんと効かなくなる、ということがよく起こります。

 

AWGやライフデジタルは、誰にでも効くわけではありません。

星の王子さまの場合、最初の1ヶ月くらいは効果があったようですね。

 

ですがそのあと、だんだんと効かなくなってきたように見受けられます。 

ガンの進行状態とその人の体質にもよりますが、現在のAWG単独での治療だと、症状と経過を伺う限り、同じ事を継続しても、結果は厳しいかもしれません。

   

   

まず体温を上げる

  

体温は平均何度くらいでしょうか?

体温が低いと、カラダの持っている抵抗力が低くなり、自然治癒力が下がります。

   

36度5分以下の場合、36度5分以上になるように、温熱治療を加えます。

現在の体温が分からないので、なんとも言えませんが、広範囲に転移している場合、三井温熱器では間に合わないかもしれません。

    

基本的に腹部などの局所だけに温熱治療をする場合はいいのですが、全身のガンに熱を加えるとなると、やはりバイオマットでしょう。

バイオマットは、カラダの耐性ができないように、ランダムで波動を変化させる仕組みが組み込まれています。

  

  

単独でダメなら他の療法と組み合わせるのがセオリー

   

私ならAWGの一ヶ月15万ほどのAWGレンタルをやめて、代わりにライフデジタル治療器を購入します。

ライフデジタルなら、10万円以内で収まりますからね。

 

買ってしまえば、あとのコストはゼロです。

ですのでAWGは治療院で施術を受けながら、自宅でライフデジタル治療器を使われる方は意外に多いようです。

     

基本的に、AWGもライフデジタルも基本的には同じ仕組みです。

ガン細胞へ特定の周波数を照射して破壊するわけです。

  

ですがそれが効かないことはあります。

その場合は、温熱治療で基礎となる体温を上げながら、高温でガンを焼き殺すという方法を加えてみるのがいいでしょう。

    

私がアドバイスしている皆さんの中で、温熱療法が効かなかった方は、一人もいらっしゃいません。

そしてダメ押しするなら、さらにタカダイオンを加えます。

  

病変している細胞やガン細胞は、プラスの電荷を帯びています。

健康な細胞はマイナスの電荷を帯びています。

  

タカダイオンは、大量のマイナス電子を体へ送り込み、細胞レベルで健康な状態へ戻すためのものです。

   

ALS進行押戻作戦343日目 でも書いていますが、彼の場合、バイオマット + タカダイオン + ライフデジタル治療器だけで、進行を抑えられています。

医者では打つ手がなく、必ず進行するALSを1年半にわたって、押さえ込むことに成功しています。

   

私の経験によると、この組み合わせは、あらゆる難病に対して、3種の神器的な働きをしてくれます。

三子教訓状で言われるように、1本の矢では簡単に折れても、3本纏めると容易に折れなくなるのです。

 

もちろんガンの場合も、私の知る限り、著しい改善が見られています。

  

ですが、こうした治療手段が、個々にどういう効果をもたらすのかは、やってみないと分かりません。

ですから、特定の治療法だけではなく、できるだけタイプの違う機器を幅広く試すことで、突破口は開けるはずです。

   

最後に補足ですが、アルカリ化ドリンクで血液をアルカリ化してください。

体の隅々まで、行き渡る血液の状態は、カラダに非常に大きな影響を与えます。

 

食事も大事です。

炭水化物はガンの餌になるので、できるだけ避けることです。   

   

参考になれば、幸いです。

  

  

   

5日の米金融市場は休場

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