2015年12月16日 のCoolに過ごそう

クイックマジックWatch

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QMALL クイックマジックオールプレイ 昨夜の成績は?

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米国ナスダックマーケット15(火)は、いやあ危なかった。

起死回生!

これぞ今日の展開だったわけです。 

   

10銘柄全てにエントリーすると?

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ロングサイド・クイックマジックで5銘柄 +850 ドル     

CMCSA ブレイクイーブン

ESRX ▼190ドル

AAL ▼250ドル

CTSH ▼40ドル

ADI +1330ドル

   

ショートサイド クイックマジックで5銘柄 ▼750ドル

QCOM ▼150ドル

TXN ▼170ドル

ILMN ▼210ドル

VRTX ▼140ドル

ALXN ▼80ドル

    

両サイド10銘柄で +100ドル

  

  

残念だったのがCMCSA

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2本目が陰線なので3本目のアタマで手仕舞い。

現在の検証ルールがそうなっているので仕方なし。

   

CMCSA1215.gif

カットロスを150ドルまで我慢なら +730ドルなので実に残念。

  

CMCSA1215-2.gif

その後どうなったのかというと・・

 

 

救世主はADI!

ADI1215.gif

ADI +1330ドル

  

CMCSA ブレイクイーブン

ESRX ▼190ドル

AAL ▼250ドル

CTSH ▼40ドル

ADI 

QCOM ▼150ドル

TXN ▼170ドル

ILMN ▼210ドル

VRTX ▼140ドル

ALXN ▼80ドル

 

ADI以外だと・・

ショートサイド▼750ドルとロングサイド▼480ドル

つまりトータル▼1230だったところを・・

プラスにひっくり返せる位置がここだったわけです。    

  

というわけで無事 +100ドル!(笑)

  

ADI1215-2.gif

今日の朝見てみると、実によい場所での手仕舞いでした。

 

まあこういう展開の日は、負けないように頑張るしかないわけです。 

さて今夜はリベンジなるか?

  

 

モテる会話術・実践篇

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誉めるというのは、相手をよく観察し、そこから糸口を掴まなければなりません。

そのため誰にでも、明日からすぐにできるというワザではないので、今日は別の切り口から攻めてみましょう。

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要は相手をいい気分にさせればいいわけですが、そのためには、まずは「言葉」でそれを実行する必要があるわけです。

触っていい気持ちにさせるというのは、そのアトですね。^^

  

まず大事な点は、相手を笑わせるという点です。

吉本などのお笑い系タレントが次々と美人と結婚していることからも分かるように「笑い」は女性の心のガードを解きほぐすためにはとても効果があります。

面白く楽しい人には、男女を問わず人が集まってくるものです。

 

「笑わせる」といってもTVでお笑いタレントがやっている、自分や他人の容姿をネタにした自虐や他虐による笑いは、逆効果。

そもそもがこうした笑わせ方は、かなりレベルの低い方法なのです。

TVではお笑いタレントの同業者同士で、しかも観客の笑い声を被せるなどの仕掛けがあるため、笑えるかも知れません。

  

ですが現実に知り合い同士でこれをやると「心ある人」にとっては不愉快きわまりないものに映ることがあるということは、覚えておいても損はないでしょう。

   

こうした間違いを避けるためには、常にユーモアを忘れないことです。

ユーモアを持ち合わせるというのは「真面目」一本槍の人には、かなり難しいことかもしれません。

  

ですが基本は相手の立場になって考え「その言葉で、相手がどういう心理状態になるのか?」についての想像力働かせることなのです。

では具体例を挙げてみましょう。

   

  

ある店に、お気に入りの売り子がいるとします。

まずは話すきっかけが必要になるので、そこに「置いていないモノ」の売り場を訪ねます。

定番の方法なのですが、できればちょっと変わったモノがいいですね。

  

何故それを探しているのか、などという点に工夫を凝らすと成功率は高くなります。

最初の会話で警戒心を持たれたり、怪しいと思われないことが大事なのですから、この場面での奇抜なアイデアは不要です。

    

そしてついでに、その娘のヘアスタイルをさりげなく誉めるのです。

場合によっては「そのピアスあるいはネックレスをどこで買ったのか?」というのもありです。

妹があなたのようなようなヘアスタイルをうまくやってくれる美容院がどこかないかと、探していたことを思いだしたので聞くのだが、差し支えなければ教えて欲しい。

 

あなたのその髪型がとても良くお似合いで素敵なので、いきなりで失礼だが、ついこういう事を聞いいてしまったのですが、気を悪くしないでくださいね。

と釘を刺しておきます。

もしそこでの相手の反応が良ければ、さらに話を進めます。

   

「俺も行ってみようと思うのだけれど、男でもやってもらえるかどうか?」と聞くのです。

ほとんどの美容院は男でも大丈夫なのですが、そんなことは知っていたとしても、あえて聞いてください。

彼女は「この人は美容院へは行ったことがないのかな?」と思ってくれるかもしれません。

  

そしてここが大事なポイントなのですが「ボクでもそこの美容院へ行けば、少しは二枚目になれるでしょうかね?」と少し三枚目っぽいニュアンスで聞いてみるのです。

ここで少しでも彼女が笑うとか微笑むとかすればOKです。

ですが、そうした様子が全く見られなければ「話し方が悪い」あるいは「空気が読めていない」と思って間違いありません。

  

しかしほとんどのケースでは、彼女が笑うとか微笑むとかの反応があるはずですから、そこで「ボクがその美容院へ行くのは変ですかね?」などと話を展開させてゆきます。

ただし、相手の反応がいいからといって、調子に乗って行き過ぎないように、気をつけてください。

   

反応が良くなければ「俺も行ってみようと思うのだけれど・・」というところから先ははやめて、立ち去ってください。

そして実際にその美容院へ行き、髪を切ってもらうなりしてから、数日後に彼女の店を訪れます。

そしてお礼が言いたくて来たことを告げ、自分も気に入って、その美容院へ行ってきたことを話すわけです。

  

「二枚目になったか?」などと場を和ませながら、誠実な態度でお礼を言います。

慎重にことを進めたいのなら、一旦そこまででやめておきます。

そして2週間ほど空けてからまた美容院へ行き、再び髪を切ってもらうなりしてから、また彼女の店を訪れてください。

  

そこで再びお礼が言いたくて来たことを告げます。

そして反応を見ながら本命である「実はこの間、こういう店へ行っったんですけどね、それがとてもおいしかったのす。で、もし迷惑でなければお礼がしたいので・・・」というハナシを切り出すというわけです。

   

この時点で「いい顔」をされなければ、相手に脈はないわけですから、あきらめてください。

気をつけなければならないのは、最初からあまり「馴れ馴れしい口調」で話さないと言う点です。

態度は誠実に、でも笑顔で楽しそうに話すのがポイントです。

  

さらには、話の展開をどこまで進めるのかという点も、慣れないと難しいかもしれません。

ですが慣れてくれば、自然に話せるようになりますし、相手の反応を冷静に判断することができるようになります。

このパターンは比較的簡単ですし、バリエーションとして、相手をデパートの案内嬢に変更するなどで、シミュレーションもできますから、幅広いケースで応用させることができます。

  

実行された方は、ぜひその結果を、レポートを・・^^

  

  

出典

2007年1122 Thurs.

 

シエンタ ネタ again

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森慶太FMO 219.の冒頭で「シエンタの謎に迫る」というタイトルが・・

シエンタ試乗記のきっかけになった、シエンタの謎

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で今回のモリケータ氏のメルマガのタイトルが「シエンタの謎に迫る」

     

そういえば最近街で時々見るようになったシエンタ。

試乗してから、意外に古いシエンタが目に付くようになって、古いシエンタってどうなんだろう・・

と、ふと考えたりすることが、あったりしていたとき・・

メルマガタイトルが「シエンタの謎に迫る」・・ 

どれどれと、読み始めると・・

要約を書くのも・・というわけで、一部引用させていただきます。

     

......とかいってみたりして(笑)。別に迫りません。ナゾときとかするつもり、別にないっす。すいません。

 旧型=先代シエンタのマイチェン前モデル(平成17年モノ)にこないだ乗ったらエラいヨカッタんです。初代シエンタに乗ったのはそのときが初めてで(でもっていまのところ最後でもあって)、それもあって俺はすごいビックリしました。なぜかというと、ヨカッタからです。クルマがマトモだったからです。何カ月か前乗った新型シエンタと同じシエンタとは思えないくらい。つまり新型=現行のシエンタ、簡単にいっちゃうとロクなモンじゃなかったのです。箸にも棒にもかからんよーな日本車にしていかにもいまのトヨタなトヨタ車がまたひとつ、CMという名の鳴り物入りで登場したんだなーと。でもって新型シエンタ、出だし好調みたいですね。あーあ。

  

と続くわけですが・・森さんの考察をまとめると・・

   

まず、営業バン的なマジメなクルマ作りの産物ではなかったのか。

骨格が初代シエンタはちゃんとしていた。

真っ直ぐ走るとかアシがキレイに動いてるとか、そういうよさは主に車体のよさに起因するものだろう。

逆にいうといまのシエンタ、やっぱりあれは車体がロクでもない。

   

と、キッパリ。

   

で再び抜粋です・・

   

なにしろ、乗った人が思わずシアワセになっちゃうようなよさは「そんなの過剰品質だ!!」でケズりに入るような会社ですから。

いわゆる商品企画系の勢力によってダメにされちゃったクルマの典型じゃないでしょうか。

いまのシエンタになにをいっても無駄なのでやめます。

初代シエンタ、少なくともそれのマイチェン前のはクルマがちゃんとしてる、ということがわかってメデタい話。

3列目の席はホントの非常用と割り切って、ごくたまに、あるいはイザというときに6人目と7人目の乗員が座る場所が用意されてるのがラッキーな、マトモな小型乗用車。

    

となると、じゃあ初代シエンタなら、10年オチの安トヨタ車だから安いのか?

思ったら、安くなかったそうです

つまりけっこうな人気車種だという。

   

というわけで、あるのです。

あったのです。

電動パワステでCVTでおまけにトヨタ車なのに、いいクルマ。

いやービックラ小金治。

 

というわけで、シエンタ買うなら前のモデルが正解。

値段も当然リーズナブル。

というわけで大いに納得でした。

  

   

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