2015年12月29日 のCoolに過ごそう

動かない・・

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クイックマジックWatch

QMALL クイックマジックオールプレイ 昨夜の成績は?

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今週一日目の米国ナスダックマーケット28(月)は、動きの鈍い展開でした。

   

10銘柄全てにエントリーすると?

1228BS2.gif

       

ロングサイド・クイックマジックで5銘柄 +60ドル     

MAR +220ドル

CELG ▼80ドル

AAL +100ドル

VIAB ▼30ドル

STX ▼150ドル

     

ショートサイド クイックマジックで5銘柄 ▼90ドル

ADI ▼140ドル

FSLR ▼20ドル

EXPE ▼30ドル

VRTX +230ドル

SPWR ▼130ドル 

   

両サイド10銘柄で ▼30ドル

 

 

まずはロングサイドから・・

 

 

MAR1228.gif

MAR +220ドル

株価から500株サイズなので、まあ仕方なし。

順当な位置での手仕舞いで迷いなし。

   

AAL1228.gif

AAL +100ドル 

上ヒゲが形成するトレンドラインが下げてきているので手仕舞いはここでしょう。

手堅い場所ですね。

 

VRTX1228.gif

VRTX +230ドル

こういう年末の動かないマーケットでは、頑張っても仕方ないので、手堅く手仕舞うことです。

株価が300株サイズだしなあ・・

     

カットロス銘柄のトータルが大きくないので、ストレスの少ない展開でした。

野球で言えば、消化試合というか何というか、本中華。(笑)

 

テンションの上がらない地合いですから、まあこんなものでしょう。

    

Feedly拾い読みWatch

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人生は我々に期待どおりのものをくれるが、それは意外なところで、意外な方法で、意外な時に行われる

- A・ファーブル・リュス

 

なぜ日本経済だけ「失われた25年」が続いているのか

日本は20年以上、名目GDPがほとんど伸びていないのです。

名目GDPは給与の源泉ですから、国民の給料が上がらないのは当然の話です。

実際、1人あたりの平均給与を表す「現金給与総額」は、1997年がピークです。

なぜ、日本は長い間、低成長が続いているのでしょうか。根本的な原因はどこにあるのでしょうか。

 

「日本の借金1000兆円」はやっぱりウソでした

財政再建は、実は完了している?

滑稽すぎる 「日本の財政は破綻する」論

今の国債市場は「品不足」状態

 

すぐに写真の腕が上がる13のヒント

撮影後に加工する・何ごともほどほどに・フラッシュを使わない

真昼の日光はきつすぎて、効果的に使うのがとても難しいものの1つです。

真昼に魅力的なポートレートを取るのは非常に難しく、日が高くない時間帯に撮るほうがはるかに簡単です。

  

 

男が女との会話でやってしまう致命的なミス

注意しなければならないのは、「解決策を言い放つこと」です。そして、話は最後まできちんと聞いてあげること。

ただ聞いて、自分の気持ちをわかってほしいと思っていることがほとんどです。女性は話すことで、聞いてもらうことで満足します。

  

 

福島第1原発、廃炉現場の語られざる真実 DIAMOND Online

「当初予想された、最悪の事態」は様々な、そして非常に多くの人の努力で回避された、ということである。対談中にも出てくるように、放射線の直接の被害による死者は、原発構内の作業員を含めてこの5年間1人たりとも出ていない。当初懸念された、高度に汚染された食品が日本全国に流通するという事態も、一次産業従事者の努力や検査体制で回避されたとみていい。

 

こういう嘘を平気で書くサイトがいまだにあるのが現実。

 

クリックで拡大表示 ↓ 

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総務省統計局の総人口の推移では、原発事故以来人口が急激に減少。

 

検証について

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ご質問をいただきました。

10日分ほどクイックマジックオールプレイの検証をしてみました。

2銘柄ほど何をサポートと見てホールドされたのか不明なのでさしつかえなければ教えて下さい。

12月3日のCTXS 12月17日のCELG についてです。

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まず CTXS ですが・・

CTXS.gif

CTXS +320ドル

 

最も大きなカットロスはAMGNで▼200ドル。

全体でもそう悪くないトータルの成績です。

CTXSは500株銘柄なので、150ドルくらいまでのマイナスは許容できるでしょう。

つまり、十分ホールドできるパターンです。

    

12月3日 

 

ロングサイド・クイックマジックで5銘柄 +140ドル     

TXN +200ドル

TMUS ▼40ドル

WDC ▼80ドル   

QRVO ▼150ドル

GMCR +210ドル

    

ショートサイド クイックマジックで5銘柄 +320ドル

ILMN ▼40ドル

AMGN ▼200ドル

CTXS +320ドル

ATVI ▼40ドル

MDLZ +280ドル

   

両サイド10銘柄で +460ドル

 

 

CELG です。

CELG1217.gif

CELG +1190ドル

 

CELGはアタマで▼100ドルまでプルバックが来たのですが150ドルまでは許容できるので我慢。

トータルでの数字は結構いいですからね。

その後も揉み合いましたが、AMGNが順調に下げていたので、ひたすらホールド。

赤い61.8%を越えるとあっという間にレンジアベレージまで下落。 

    

◆12月17日

   

ロングサイド・クイックマジックで5銘柄 ▼1030 ドル     

INTU ▼160ドル

VIAB ブレイクイーブン

ALXN ▼90ドル

SCTY ▼600ドル

LRCX ▼180ドル

   

ショートサイド クイックマジックで5銘柄 +2740ドル

AMGN +1150ドル

TSLA +280ドル

VRTX +400ドル

BIIB ▼280ドル

CELG +1190ドル

    

両サイド10銘柄で +1710ドル

 

チャートはもちろんのことですが、全体の成績を見ながら、判断できるのがこの手法のメリットです。

カットロスを150ドルにして我慢する銘柄なのか?

それとも利益のあるウチに手仕舞いした方がいいのか?

この判断が実際のマーケットで、シミュレーションを通じてどの程度までできているのか?

それはオフィシャルな検証とを比較することで、分かると思います。

こうした点をご自身で検証しながら、スキルを上げてゆくことが大事なのではないでしょうか。  

  


見にくいチャートを貼り付けてありアドバイスをお願いするのは申し訳ないのですが、これでも時間だけはかかってますのでよろしくお願いします。

12月中チャートをアップせずサポートに注目して過去ログを徹底的に検証してきました。

先週の金曜日にサポートについて考えていたところチェックシートのつけ方に気付きました。

つけ方が完全ではないのですが、そちらについてもお願いいたします。

 

12月17日のADSKはいいと思います。

12月8日 CELGはクワトロラインをサポート見てホールドですか?

とありますが、チャートが添付されていないのでわかりません。

 

「見にくいチャートを貼り付けてありアドバイスをお願いするのは申し訳ないのですが」

と書かれていますが、見やすいチャートを貼り付け直そうとは、思われなかったのでしょうか?

  

先週の金曜日にサポートについて考えていたところチェックシートのつけ方に気付きました。

つけ方が完全ではないのですが、そちらについてもお願いいたします。

    

とありますが、チェックシートの付け方のどういう所をどう気づかれたのでしょうか?

つけ方が完全ではないのですが・・という記述があります、どの銘柄のどの記入方法が完全ではないのでしょうか?

    

検証のチャートを拝見すると、どこが問題なのかがハッキリと分かるように、まとめる工夫が必要だと思います。

この検証ではチャートに移動平均線は不要ではないでしょうか。

 

もう一点。

  

ILMN ×                                  ▲7

 

というような中央の空白部分を広くしてあるのはどういう理由からでしょうか?

見にくいだけだと思うのですが・・

さらに1の位の桁が次の行に表記されているため非常にわかりにくくなっています。

     

チャートを表示する際、右端が切れないよう、10銘柄全てを見渡せるレイアウトを工夫されてはどうでしょう。

クリックすると別ウィンドウで10銘柄は表示されるようにはなっています。

ですが、一つの銘柄のサイズが小さく表示されるため、これではクリックしてまで、見ようとする気が起きなくなります。

     

そのページを見る人が、一目瞭然でわかるような、見せ方への配慮を工夫された方がいいと思います。 

     

さらに・・

    

私が毎日書いているオフィシャルな検証との比較をして、どの程度の成績の違いがあるのか?

そしてその原因がどこにあるのか?

    

などといった、検証で最も大事なことについての言及が、全くありません。

というわけで、検証のための表示方法そのものを、改善する必要があると思います。

     

参考になれば幸いです。

  

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