2012年07月12日 のCoolに過ごそう

範囲を限定・丁寧に見る

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どの銘柄を狙うのかは意外と難しいもの。

そのためコマンダーが指示を出すのですが、目移りは厳禁です。

しっかり監視してパターンになったらエントリー。

大事なのは手仕舞いの場所。

銘柄探しはコマンダーに任せ、利益を刈り取る場所の特定に、すべての集中力を投入することが大事。

 

2012-07-11 22:33:37 はっち NFLX VIAB LQDT ROSE FFIV long side

NFLX0712.gif

500株で +1000ドルオーバー

 

VIAB0712.gif

1000株で +220ドル

ROSE0712.gif

1000株で +610ドル

FFIV0712.gif

500株で +600ドル

パターンに填まらなかったのは1銘柄だけ。

2012-07-11 22:35:27 はっち CHKP

CHKP0712.gif

1000株で +500ドル

これを追加すると5銘柄でしっかりと稼げることがわかります。

トータルで3000ドル近くになります。

2012-07-11 22:38:50 はっち PCYC short side

PCYC0712.gif

500株でも +2500ドルコース

 

指示の出た銘柄をきちんと追いかける。

236ガイドラインとエントリーポイントの関係をしっかり見て指示を出しているのです。

あなたにそれが見抜けるかです。

役割を分担して自分の役割のプロになりきることが大事。

アチコチ目移りしていては、勝てるものも勝てなくなります。

ご注意あれ!

 

ねこ足

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車の世界では、フランス車一般の乗り心地を「ネコ足」と呼んでいます。

特にシトロエンのハイドロニューマチックサスペンションは、空気と油圧の力で路面の凸凹をしなやかに受け流す仕組みとなっています。

そのため、たっぷりしたストロークで、あたかもネコが体を上下させず、足だけでひたひたと歩くように、路面からのショックをいなすため、そう呼ばれているようです。

さらにエンジンを止めると車高が下がり、その姿はまるで、ネコがうずくまった様を連想させるというのも、理由の一つかも知れません。

 

20120712C6-01.jpg

高速道路での乗り心地は秀逸で、路面の継ぎ目を何事もなかったように過ぎたり、路面のうねりを周期の大きいうねりに変えてしまったりと、言葉で説明するのが難しい乗り心地です。

「身体が憶えてしまう」乗り心地と表現され、ハイドロでないと禁断症状が出るようになるという都市伝説もあるほど。(笑)

20120712C6-02.jpg

ハイドロではないシトロエンの乗り心地は?

シトロエン「C4」

シトロエンC5

都会にオールマイティで似合うシトロエンC5

新型C5も“シトロエンらしさ”に溢れていた

大型シトロエンの復活

 

 

シトロエン C6 エクスクルーシブ MOTOR DAYS

高い静粛性と抜群の乗り心地、抜群の高速安定性、および高速コーナリング性能は絶賛してもいい。高速走行ではどこまで速度を上げてもまったく緊張感を感じさせない。

高速コーナーでの圧倒的スタビリティも健在だ。下手なスポーツカー(あるいは下手が乗ったスポーツカー)ならアウトから一気にブチ抜ける、と確信できる。

シトロエン C6 エクスクルーシブ Uカー試乗記

しかし幹線道路に出て100メートルも行かないうちに、そのスムーズな走りには改めて驚かされた。

「滑るように走る」とはまさにこのことで、足まわりが硬いとか、乗り心地がフワフワするとか、そんな表現がまるで遠い過去の言葉に思えてしまうほど、このC6はべらぼうにスムーズかつフラットに疾走する。

これまでオートプラネットのUカーを140台近く実際に試乗してきたが、いつもの試乗コースをこれほどスムーズに走ったクルマはこれまで一台も無かったと断言できる。

というか、最新の高級車でも(全部乗っているわけではないが)、ここまでのものはそうそうないのではないか。

また感覚的なものだが、2006年末に乗った新車のC6より、今回乗った車両の方がスムーズさは増しているように思えた。

ファンの間では一種の都市伝説のように、「ハイドロ車は当たりがついてからが本領」と言われるが、この最新のハイドラクティブIIIプラスでも同じことが言えるようだ。

静粛性も非常に高く、特にロードノイズや風切り音は、何度も比較に出して申し訳ないが、1000万円クラスのドイツ車に比べても静かに思える。

フロントサスペンションのロアアームのブッシュを交換し、乗り心地が良くなったC6。

乗り心地が悪くなったことを実感した「ある場所」でテストしてみました。

20120712C6-06.jpg

下の写真の右側に出っ張った凸部分があります。

20120712C6-03.jpg

下がその部分。

ここへ車輪を乗り上げると、かなりきついハーシュネスが伝わるわけです。

20120712C6-04.jpg

これだけの段差があります。

ここへ30キロから40キロの速度で片輪を乗り上げると、かなりの段差なので、ショックが来るわけです。

バネとショックとのバランスが悪いと、モロにキツいハーシュネスとなって、伝わってくるのです。

20120712C6-05.jpg

今回は「タンっ・・」という音がしただけで、ハイドロがうまく衝撃をいなしてくれました。

シトロエンのディーラーの方は、ロアアームのブッシュ交換は乗り心地には余り関係ないだろうとおっしゃってましたが・・

交換前とは月とすっぽん。

ロアアームのブッシュ交換は効きますぜ!(笑)

 

未だ梅雨は明けず

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二日ほど真夏の太陽が照りつけたと思ったら、そのあと二日は梅雨空。

やはり、まだ梅雨は明けていないようです。

というわけで今日も神戸は曇天・・

 

20120712morning03.jpg

山側から海側へ3枚

20120712morning02.jpg

自宅ベランダから東灘大阪方面を臨む神戸市街

 

20120712morning01.jpg

EOS 5D + EF16-35mm F2.8L USM 

ホワイトバランスの温度は4800台で、かなりそっち側へ振った処理。

これは Photoshop CS5での後処理。

ブルーがかっているのは、そのため。(笑)

 

 

 

モーニング・ダンス

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初夏にピッタリの曲といえばスパイロ・ジャイラの「モーニング・ダンス」 Morning Dance 。

ジェイ・ベッケンスタイン(Jay Beckenstein)(1951年5月14日ブルックリン生まれ)による1979年のトロピカル風超有名ヒット曲。

この曲が収録されているスパイロ・ジャイラの2枚目にあたるアルバム「モーニング・ダンス」にはギターにジョン・トロペイ、チェット・カタロ、ベースにウィル・リー、ドラムにスティーヴ・ジョーダン、トランペットのランディ・ブレッカーとテナー・サックスのマイケル・ブレッカーのブレッカー・ブラザースなどの豪華なゲスト陣が参加している。

morningdance.jpg

スパイロ・ジャイラは、1978年にキーボード奏者トム・シューマン、ヴィブラフォンのデイヴ・サミュエルズ等と共にファーストアルバム、「Spyro Gyra」をリリース。

初回プレスは何とわずか500枚!

 

Spyro Gyra - Morning Dance

Spyro Gyra - Morning Dance (Live)

Spyro Gyra - Morning Dance (live acoustic version, 1998)

 

以後アルバムを買い続けましたが、途中で買うのはやめました。

この名曲を越える、あるいは近いナンバーは創ることができないまま今日に至っています。 

結果として典型的なワンヒットワンダーという一発屋となってしまいました。

それだけこの曲が素晴らしい曲だとも言えるわけですが・・(笑)

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