食べ物の影響は大きい

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ご飯ぬ抜きは素晴らしいで書いたように、マイ食生活が大きく変化しています。

オレの場合、痩せたいとか、糖尿病がどうのという理由ではないのですが、とにかく体調が良いのです。

オマケに午後に酸素カプセルに入らなくても、メチャ元気な状態が続くわけで、つまり元気名状態が継続するうえ、パワーがモリモリ湧いてくる感じなわけです。

   

つまり糖質を食べることで、ポテンシャルが大幅にダウンしていたわけですが、これは糖質を獲らなくなって始めてわかったことだったのです。

 

家族からは最初、「また何か始まった・・」と冷ややかな目で見られていたようですが、とにかく途中から体感効果が凄く良かったため、そんなことは何のその。

今では、オレの人体実験結果を見て、すっかり洗脳影響されたようで、積極的に協力してくれるという状態にすっかり変化しています。(笑)

なので、孤軍奮闘状態ではなく、とてもラクになるという、オマケ付きのラッキーな展開となってきています。

    

脂質より糖質で書いたように、3月下旬の一日一食体験がきっかけだったわけですが・・

    

下記に引用しておきますが、今日このような記事を発見。

   

このサイトの2011年11月からの糖質制限の記事を読み返してみてください。そこには「自分の体にはこんな変化があった」という個人からの報告はありますが,「だから糖質制限しなければいけない」という記述はないし,「私はこんなに痩せたけど,あなたも痩せなければいけない」という記述もないはずです。個人が自分の変化について報告し,それを個人が読み,個人の判断で嘘か本当かを判断し,実行するかどうかを決めるのも個人です。そしてこれこそが,このサイトの基本的精神でもあります。

繰り返しになりますが,糖質制限食の長期安全性のデータがほしいという人はあと10~20年待ってください。その頃には,人柱たる私たちの長期データが出ます。恐らく,2024年とか2034年ころでしょう。慎重派の人は2034年のデータを見た上で,糖質制限するかどうかを個人で判断してください。2034年まで待てないよ,という人は,個人の判断と自己責任で糖質制限を自己責任で実行してみましょう。

糖質制限には20年後の安全性のデータがないからと糖質を食べ続け,糖尿病になって下肢切断するのも人生なら,自己責任で糖質制限して痩せて健康になるのも人生です。人生の岐路で,熟慮を重ねて間違った判断をするのも人生なら,面白半分にノリで道を選んで大成功・大失敗するのも人生です。

 

というわけで、激しく同意できる内容で読み応えありのサイト

ネットは凄い・・

 

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