2014年04月04日 のCoolに過ごそう

C6入院の巻

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2月下旬に車検が終わったC6だが、車検で書いた症状、つまり6気筒のウチの一つか二つが発火していないかのような状態が再発。

チーフメカニックに聞くと、ガソリンの状態によっては、そういうことが起こる場合があるので、エンジンを一度切ってから始動し直すと、直る場合があるということで、一度は直ったのだが、翌日2度も同じ状態になったため、入院することに・・

 

0214C6check01.jpg

メーターには、エンジン関連の警告ランプが点灯。

 

C6front0402.jpg

絶好調だったのになあ・・

  

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緊急時入院のため、代車の手配が大変だったようですが、ありがたいことに何とかなりました。

  

0402C6repair02.jpg

新しいC5はヘッドライトやテールランプが少し変わりモダンになっていた。

シートは前のように柔らかくなく、堅くなっていた。

あの柔らかさがよかったのになあ・・

  

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今回の代車は・・走行距離約6万1千キロ。

  

0402C6repair04.jpg

さてこれは何という車でしょう・・

  

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天気がいいと、ダッシュボードがフロントスクリーンに反射して、前が白っぽくなって見にくい。

C6はダッシュボード反射対策済みだったため、そのクリーンな視界に慣れていたため、余計に気になるのだろう。

   

0402C6repair06.jpg

さあこのショットで、何の車かわかるでしょうか?(笑)

  

0327mini.jpg

代車は余りにも乗り心地が悪く、また非力でウルサイいので、帰宅後はカミサンが乗っているミニを借りている。

せっかく代車をお借りしたというのに、こういうことを書いてスミマセン。m(_)m

     

0327mini02.jpg

久しぶりに乗ると、パワーがあって痛快なため、ついつい踏んでしまう。(笑)

C6十違ってステアリングは重く、実に男っぽいクルマというカンジ。

C6はどちらかというと女性的というか繊細だからね。

    

0327mini03.jpg

C6はすでに7万3千キロだが、ミニはもうすぐ7万キロという6万キロ台。

購入してから9年目あたりなので、車中がちょっと臭うようになっているため、早速匂い対策を実施。

ニオイ対策の詳細は後ほど・・

 

 

東京のセシウム降下量

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Finance GreenWatch によると、原子力規制委員会の公表データでは、今年2月一ヶ月間の東京都の放射性セシウム降下量は、1平方km当たり4.4ギガベクレル。

全国では5番目に多い量で、トップは福島県で2190ギガベクレル。

規制委の調査は、1平方km当たりに降下する放射性セシウムの量を一ヶ月単位で計測している。

 

「3.11」事故時に比べて、大気からの放射性物質の降下量は減っているが、それでも北海道や関西・九州圏等ではほとんどが「不検出」の状態が続いているが、東北、関東地方では、有意な数値が検出されているという。

福島に続いて全国で第二に多かったのは、福島隣接の茨城県で20.8ギガベクレル。

 

3位は栃木県で7.2ギガベクレル、群馬県5.3ギガベクレル。

その次が東京という順で東京の4.4ギガベクレルの中身は、半減期約2年のセシウム134が1.3ギガベクレル、同約30年のセシウム137が3.1ギガベクレルとなっている。

引き続き半減期の短い134も降下している。

 

その他では、埼玉県が3.26ギガベクレル

山形県が2.62ギガベクレル

岩手県が2.13ギガベクレル

神奈川県が1.99ギガベクレル

宮城県が1・83ギガベクレル

  

 

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東京はエリアによっては福島や茨城より汚染されている!!

東京の汚染は大阪の100倍から1000倍。

【福島から大阪は約580km】 それでも放射性物質に汚染されている。

 

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