2014年04月29日 のCoolに過ごそう

最初の5分が勝負

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昨夜の米国ナスダックマーケット、マーケット開始後5分の時点でのボトムスキャンのパフォーマンスは +3200ドル。

ネットエイドでの開始から6分までのパフォーマンスは +5490ドル。

つまり開始から5分間の銘柄だけを追いかけていれば、一日500ドル、つまり月100万は楽勝ということです。

 

ネットエイドでの昨夜の指示銘柄は24銘柄。

大事なのは、チャートで全部ちゃんと見ているかどうか。

追いかけられないのなら、何故工夫をしないのか?

   

さすがというべきトレーダーの皆さんの成績はというと・・

  

トップは+4695ドル

以下・・

4239ドル

1544ドル

1125ドル

995ドル

885ドル

802ドル

728ドル

580ドル

 

凄いねえ。

月100万以上のポテンシャルの人がこれだけいるわけだから。

こうなると、まさに毎週がゴールデンウィーク。

ちょっと時間がなかったので、今日はテキストだけ。

さて今夜はどうかな?

  

電磁波ストレスを減少させるとどうなるか?

GWを機に、今まで手つかずだった分野に踏み込むという、チャレンジングな作戦を開始。

というとちと大げさですが、とにかくネットで調べると、どこから手を付けて良いのかわからなくなるほど、膨大な情報が・・

まずは Bhado 美波動 の 口コミ・効果 で こちら や こちら をチェック、とりあえずこちらで安いモノから試してみました。

  

1枚5千円ほどの、厚みのあるクレジットカード大の金属片を、まずは分電盤へ貼り付け、さらに多機能のカードを2枚購入。

 0426rayonex01.jpg

さらに、ミニレヨネックスも購入。

これは 「気」のレベルを上げるという。

ミニレヨネックスを使った感想

Mini-Rayonex/ミニレヨネックスのレビュー

ハイパフォーマンスのスペース(生活空間)コンディショナー

私の体験談

波動療法 

   

 

そもそも電磁波というのは、周りにどれくらいあって、どれくらいの強さなのか?

というわけで、まずは計測であります。    

0428EMWave03.jpg

iPad Air の液晶画面の至近距離だとグリーンのゾーンなのでOK。

iPhone だとほとんど針は振れない。

こういうものは、やはり対策をしてあるんですね。

  

0428EMWave02.jpg

クルマのナビの液晶画面を計ると赤いゾーンを飛び越して、針は振り切れてしまいました。

ですが画面から少し離すと、急激に弱くなります。

運転席だと針は全く動かないのでOK。 

     

0428EMWave01.jpg

これだけ小さな画面でも、液晶画面に近づけると、針は振り切れます。

  

   

ではオフィスのPCはどうなのかと、普段使っているEIZOの27インチディスプレイを計ると、至近距離でも、針は全く振れませんでした。

ブルーライトを抑える仕様だというだけあって、電磁波対策もされているようです。

EIZOの少し古い20インチディスプレイだと、針は少し触れますが、グリーンゾーンなのでOK。

  

いろいろ計ってみると、ある程度の距離があれば、電磁波は急速に減衰することがわかりました。

ですが微弱な電磁波でも、塵も積もれば・・となるどういう影響があるのか?

影響は皆無!と言い切れるわけではないのではないかと・・

    

このように微弱な電磁波に対しての効果は、とにかくわかりにくいので、対策をするといっても、どういうものを選択するかは、最終的には「勘」に頼るわけです。

というか頼らざるを得ないわけですが・・(笑)

こうしたモノに対しては、今まで結構な場数を踏んでいるからでしょうか、「勘」がハズレることはまずない!と自負しているわけですが。

       

これらの組み合わせでは、まずオフィスで鳴らしているオーディオの音が、明らかにクリアになりました。

なので、ココまでの対策でも、一応の効果はあったようです。

 

しかしこういうもので、オーディオの音に変化があるとは・・

というわけで、ちょっと驚きました。

何らかの効果があるということなのでしょう。

      

ですがこれらは、いわゆる「静的」な動作で効果を上げる製品に分類されるわけです。

で、さらに調べてみると、一方で動的に動作をする製品があり、どうやら「シューマン共振」を利用しているようなのです。

   

シューマン共振に関する情報の探求とまとめ を引用すると・・

カナダ・トロント大学の周波数医学(Frequency Medicine)の権威として知られているジョン・スチュアート教授は、「シューマン共振」が人体に与える影響について詳しい。
永年研究を続けてきたスチュアート博士は、人体と「シューマン共振」の関係について次のように解説する。

「7・8ヘルツのシューマン共振という波動は、地球の太古の時代から存在し、地球の生命に多大な影響を与えてきた。
電離層における強い共振波動帯はいくつかあって、7.8ヘルツから31.7ヘルツの超低周波数帯に集中している。
地球で暮らす生命体にとって、シューマン共振は必要不可欠のものである。」

  

で、最後にこういうまとめがあって・・

 

脳は趨微弱な電磁波に応える

おどろいたことに、これほど超微弱な変化にもかかわらず、ヒトの脳の反応速度は変化しているのです。
人間の脳は、これほど超微弱な電磁波の変化にも超過敏に反応するのです。まさに生命の驚異です。

では、日本政府が「これ以下なら人体になんら影響を与えない」と〝安全基準″とした600μW/cm2と比較してみましょう。
この電磁波強度は、コーニング博士の実験で「シューマン共振」変化に脳が反応した強度のナント60億倍という桁はずれの数値になるのです。

だから電波タワーは〝安全〟ではない

母なる地球のかすかな〝ささやき″で原始の生命は生まれたといわれています。
あらゆる生命リズムの源は「シューマン共振」なのでしょう。
人間の体、そして脳も例外ではない。
睡眠、覚醒など脳波区分は「シューマン共振」と一致するのですから。
ところが現代社会は放送やケータイ電波など数千万~数億倍もの電磁波が24時間飛び交っている。
とくに都会人の心身が受ける潜在ストレスは相当なもの。

 

ということなので、さらに踏み込むことに・・(笑)

続く・・

 

 

 

 

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