C6入院の巻

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2月下旬に車検が終わったC6だが、車検で書いた症状、つまり6気筒のウチの一つか二つが発火していないかのような状態が再発。

チーフメカニックに聞くと、ガソリンの状態によっては、そういうことが起こる場合があるので、エンジンを一度切ってから始動し直すと、直る場合があるということで、一度は直ったのだが、翌日2度も同じ状態になったため、入院することに・・

 

0214C6check01.jpg

メーターには、エンジン関連の警告ランプが点灯。

 

C6front0402.jpg

絶好調だったのになあ・・

  

0402C6repair01.jpg

緊急時入院のため、代車の手配が大変だったようですが、ありがたいことに何とかなりました。

  

0402C6repair02.jpg

新しいC5はヘッドライトやテールランプが少し変わりモダンになっていた。

シートは前のように柔らかくなく、堅くなっていた。

あの柔らかさがよかったのになあ・・

  

0402C6repair03.jpg

今回の代車は・・走行距離約6万1千キロ。

  

0402C6repair04.jpg

さてこれは何という車でしょう・・

  

0402C6repair05.jpg

天気がいいと、ダッシュボードがフロントスクリーンに反射して、前が白っぽくなって見にくい。

C6はダッシュボード反射対策済みだったため、そのクリーンな視界に慣れていたため、余計に気になるのだろう。

   

0402C6repair06.jpg

さあこのショットで、何の車かわかるでしょうか?(笑)

  

0327mini.jpg

代車は余りにも乗り心地が悪く、また非力でウルサイいので、帰宅後はカミサンが乗っているミニを借りている。

せっかく代車をお借りしたというのに、こういうことを書いてスミマセン。m(_)m

     

0327mini02.jpg

久しぶりに乗ると、パワーがあって痛快なため、ついつい踏んでしまう。(笑)

C6十違ってステアリングは重く、実に男っぽいクルマというカンジ。

C6はどちらかというと女性的というか繊細だからね。

    

0327mini03.jpg

C6はすでに7万3千キロだが、ミニはもうすぐ7万キロという6万キロ台。

購入してから9年目あたりなので、車中がちょっと臭うようになっているため、早速匂い対策を実施。

ニオイ対策の詳細は後ほど・・

 

 

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コメント(2)

毎日欠かさずブログ楽しみに拝見しています。
色々と勉強にもなります。
ところで、この症状は各気筒毎にあるイグニションコイルの
不具合ではないでしょうか。
もしそうなら診断機で不具合の診断がすぐ出ると思いますが。
C6に限らず他車でも結構ある不具合のようです。
私は2回経験があります。

実は昨日ディーラーから電話があって、診断機で調べると、発火していない気筒があることがわかり、イグニションコイルが原因だということでした。

以前もそうではないかというハナシだったのですが、そのときは違う原因だということだったのですが・・^^;

ブログを見ていただいているようで、ありがとうございます。

こういうコメントをいただくと、書くモチベーションが上がりますからね。

コメント、ありがとうございました。

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